逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 外務委員会 第7号
○逢沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第140回 衆議院 外務委員会 第6号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 環境保護に関する南極条約議定書及び環境保護に関する南極条約議定書の附属書Vの締結について承認を求めるの件及びアジア=太平洋郵便連合憲章の追加議定書及びアジア=太平洋郵便連合一般規則の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより政府から順次提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣池田行彦君。 ――――――――――――― 環境保護に関する南極条約議定書及び環境保護に関する南極条約議…
第140回 衆議院 外務委員会 第6号
○逢沢委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、明二日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会 ――――◇―――――
第140回 衆議院 本会議 第19号
○逢沢一郎君 ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、 第一に、国際民間航空機関日本政府代表部を新設し、在コタ・キナバル日本国領事館を総領事館に種類変更するとともに、これらの在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額を定めること、 第二に、在ホラムシャハル日本国総領事館…
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森山眞弓君。
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 次に、河野太郎君。
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 次に、東祥三君。
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 次に、青木宏之君。
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 午後零時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ――――◇――――― 午後零時五十分開議
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。玄葉光一郎君。
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 次に、古堅実吉君。
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 御静粛にお願いします。
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 次に、伊藤茂君。
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 次に、平野博文君。
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 以上で平野博文君の質問は終わりました。 これにて質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 これより本案に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第5号
○逢沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十七分散会
第140回 衆議院 本会議 第18号
○逢沢一郎君 ただいま議題となりました中東・北アフリカ経済協力開発銀行を設立する協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 平成三年十月に開催されたマドリード中東和平会議以来進められている中東和平プロセスは、国際社会の支援のもと、中東地域の不安定な情勢の改善に大きく寄与してまいりました。 この中東和平プロセスに対する経済面からの下支えを強化するため、平成六年十月の第一回中東・北アフリカ経済サミットにおい…