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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
3,153
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1997/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会34 件・34%
  • 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
  • 本会議4 件・4%
  • 国家基本政策委員会3 件・3%

※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,153 20 を表示
自由民主党1997/04/16

140衆議院 外務委員会 第9号

○逢沢委員長 これにて各件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/04/16

140衆議院 外務委員会 第9号

○逢沢委員長 これより各件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、千九百六十三年五月二十二日に地中海漁業一般理事会の第一回特別会合(同年五月二十一日及び二十二日にローマで開催)において及び千九百七十六年七月一日に同理事会の第十三回会合(同年六月二十八日から七月二日までローマで開催)において改正された地中海漁業一般理事会協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承…

自由民主党1997/04/16

140衆議院 外務委員会 第9号

○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、千九百七十四年の海上における人命の安全のための国際条約に関する千九百八十八年の議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/16

140衆議院 外務委員会 第9号

○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、千九百六十六年の満載喫水線に関する国際条約の千九百八十八年の議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/16

140衆議院 外務委員会 第9号

○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/04/16

140衆議院 外務委員会 第9号

○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1997/04/16

140衆議院 外務委員会 第9号

○逢沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由民主党1997/04/11

140衆議院 外務委員会 第8号

○逢沢委員長 これより会議を開きます。 千九百六十三年五月二十二日に地中海漁業一般理事会の第一回特別会合(同年五月二十一日及び二十二日にローマで開催)において及び千九百七十六年七月一日に同理事会の第十一回会合(同年六月二十八日から七月二日までローマで開催)において改正された地中海漁業一般理事会協定の締結について承認を求めるの件、千九百七十四年の海上における人命の安全のための国際条約に関する千九百八十八年の議定書の締結について承認を求める…

自由民主党1997/04/11

140衆議院 外務委員会 第8号

○逢沢委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会 ————◇—————

自由民主党1997/04/03

140衆議院 本会議 第21号

○逢沢一郎君 ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、南極条約議定書及び附属書Vについて申し上げます。 南極の環境及び生態系の保護については、従来、南極条約協議国会議の勧告に従い、動植物相の保存、海洋生物資源の保存、特別保護地区の設定等、個別的な措置がとられてまいりました。しかしながら、地球環境の保護の重要性が世界的に一層強調されるようになり、平成元年の第十五回南極条約…

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 これより会議を開きます。 環境保護に関する南極条約議定書及び環境保護に関する南極条約議定書の附属書Vの締結について承認を求めるの件及びアジア=太平洋郵便連合憲章の追加議定書及びアジア=太平洋郵便連合一般規則の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 次に、山中燁子君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 次に、松沢成文君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 次に、藤田幸久君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 次に、秋葉忠利君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、環境保護に関する南極条約議定書及び環境保護に関する南極条約議定書の附属書Vの締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、アジア=太平洋郵便連合憲章の追加議定書及びアジア=太平洋郵便連合一般規則の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/04/02

140衆議院 外務委員会 第7号

○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――