逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 これにて本件に対する討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、航空業務に関する日本国とパプア・ニューギニアとの間の協定の締結について承認を求めるの件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 次に、包括的核実験禁止条約の締結について承認を求めるの件、可塑性爆薬の探知のための識別措置に関する条約の締結について承認を求めるの件、千九百九十四年の関税及び貿易に関する一般協定の譲許表第三十八表(日本国の譲許表)の修正及び訂正に関する確認書の締結について承認を求めるの件及びサービスの貿易に関する一般協定の第四議定書の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 これより政府から順次提案理由の説明を聴取いたします…
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 これにて各件に対する提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十三分散会 ――――◇―――――
第140回 衆議院 外務委員会 第12号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 航空業務に関する日本国政府と香港政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府と南アフリカ共和国政府との間の条約の締結について承認を求めるの件及び航空業務に関する日本国とパプア・ニューギニアとの間の協定の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 これより政府から順次提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣池田行彦…
第140回 衆議院 外務委員会 第12号
○逢沢委員長 これにて各件に対する提案理由の説明は終わりました。 次回は、来る十四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十六分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第30号
○逢沢一郎君 ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、特定通常兵器禁止条約議定書Ⅱを改正する議定書について申し上げます。 非人道的と認められる特定通常兵器の使用の禁止または制限に関しては、昭和五十五年十月に、地雷、ブービートラップ及び他の類似の装置の使用の禁止又は制限に関する議定書(議定書Ⅱ)等三つの議定書を含む特定通常兵器禁止条約が国際連合会議において採択され、昭和五…
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 過度に傷害を与え又は無差別に効果を及ぼすことがあると認められる通常兵器の使用の禁止又は制限に関する条約に附属する千九百九十六年五月三日に改正された地雷、ブービートラップ及び他の類似の装置の使用の禁止又は制限に関する議定書(千九百九十六年五月三日に改正された議定書1)の締結について承認を求めるの件及び過度に傷害を与え又は無差別に効果を及ぼすことがあると認められる通常兵器の使用の禁止又は制限に関する条…
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 これにて石崎岳君の質疑は終了いたしました。 次に、若松謙維君。
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 次に、島聡君。
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十九分開議
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤田幸久君。
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 次に、松本善明君。
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 これにて松本善明君の質疑は終わりました。 次に、保坂展人君。
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 これにて保坂展人君の質疑は終わりました。 次に、平野博文君。
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第11号
○逢沢委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、過度に障害を与え又は無差別に効果を及ぼすことがあると認められる通常兵器の使用の禁止又は制限に関する条約に附属する千九百九十六年五月三日に改正された地雷、ブービートラップ及び他の類似の装置の使用の禁止又は制限に関する議定書(千九百九十六年五月三日に改正された議定書Ⅱ)の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 …