逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 本会議 第36号
○逢沢一郎君 ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、包括的核実験禁止条約について申し上げます。 いわゆる部分的核実験禁止条約が作成されて以降、地下核実験を含むすべての核実験を禁止することが国際社会の大きな軍縮課題の一つとされてまいりました。そのための包括的核実験禁止条約の作成に向けて、平成六年一月からジュネーブ軍縮会議において交渉が本格的に開始されました。軍縮会議にお…
第140回 衆議院 外務委員会 第14号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 包括的核実験禁止条約の締結について承認を求めるの件及び可塑性爆薬の探知のための識別措置に関する条約の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安倍晋三君。
第140回 衆議院 外務委員会 第14号
○逢沢委員長 次に、東祥三君。
第140回 衆議院 外務委員会 第14号
○逢沢委員長 次に、前原誠司君。
第140回 衆議院 外務委員会 第14号
○逢沢委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第14号
○逢沢委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、包括的核実験禁止条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第14号
○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、可塑性爆薬の探知のための識別措置に関する条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第14号
○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第14号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第14号
○逢沢委員長 次回は、来る二十一日水曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第140回 衆議院 本会議 第35号
○逢沢一郎君 ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、香港との航空協定について申し上げます。 現在、我が国と香港との間の航空関係は、日英航空協定のもとで運営されてきております。平成九年七月一日に香港が中国に返還されることとなる事情を踏まえ、香港側より、我が国と香港との間の定期航空業務を返還後も引き続き維持するた め、日英航空協定から我が国と香港との間及びその以遠の路線を…
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 航空業務に関する日本国政府と香港政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府と南アフリカ共和国政府との間の条約の締結について承認を求めるの件及び航空業務に関する日本国とパプア・ニューギニアとの間の協定の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許し…
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 次に、丸谷佳織君。
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 次に、玄葉光一郎君。
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 次に、松本善明君。
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 次に、伊藤茂君。
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 これにて各件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 これより航空業務に関する日本国政府と香港政府との間の協定の締結について承認を求めるの件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決いたします。本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○逢沢委員長 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府と南アフリカ共和国政府との間の条約の締結について承認を求めるの件に対する討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。