逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安倍晋三君。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○逢沢委員長 島聡君。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○逢沢委員長 次に、青木宏之君。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○逢沢委員長 次に、近藤昭一君。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○逢沢委員長 次に、松本善明君。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○逢沢委員長 次に、伊藤茂君。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○逢沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第140回 衆議院 本会議 第41号
○逢沢一郎君 ただいま議題となりました日本・香港投資保護協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 平成九年七月一日に香港が中国に返還されることとなる事情を踏まえ、香港側より、返還に先立ち、我が国と香港との間で投資保護協定を締結すべく働きかけがなされておりました。平成六年四月以来交渉を重ね、平成九年五月合意に達しましたので、同月十五日東京において本協定の署名が行われました。 本協定は、我が国と香港との投…
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 投資の促進及び保護に関する日本国政府と香港政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河野太郎君。
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 次に、丸谷佳織君。
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 次に、藤田幸久君。
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 次に、松本善明君。
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 次に、中川智子君。
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 以上で中川智子さんの質問は終わりました。 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 これより本件に対する討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 ただいま委員長の手元に、鈴木宗男君外五名から、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び平野博文君共同提案による特定通常兵器使用禁止制限条約改正議定書Ⅲに関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。玄葉光一郎君。