逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 逓信委員会 第6号
○逢沢委員 ありがとうございました。質問を終わります。
第144回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○逢沢委員 庶務小委員会からの御報告を申し上げます。 平成十一年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十一年度の本院予定経費要求額は、七百八億七千七百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億九千五百万円余の減少となっております。 次に、その概略を御説明申し上げます。 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百六十五億一千二百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員…
第143回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○逢沢委員 ただいまの金融安定化に関する特別委員長からの緊急上程の申し出につきましては、これらの法案の持つ緊急性、とりわけ今日の株価の動向を初め現下の経済情勢などを勘案し、ぜひとも本日の本会議において緊急上程することを望みます。
第143回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○逢沢委員 昨日、八月十日の衆議院議院運営委員会理事会における鈴木内閣官房副長官発言の要旨を確認させていただきます。 一 政府委員が大臣にかわって答弁したり、 補足的説明を超えて答弁するケースにつ いて 「政府委員は国会において国務大臣を補佐する ために任命されており、その答弁の範囲も大臣 答弁の補助的な範囲にとどまるべきで、これま でも行き過ぎのないよう指導してきたが、官房 長官より各省庁に対し再度この趣旨を徹底した い。」旨の発言が…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 自由民主党の逢沢一郎でございます。 与えられた時間の中で橋本総理大臣並びに関係閣僚に質問をさせていただきたいと思いますが、まずその前に、冒頭、同僚の深谷議員からも指摘がありましたが、きょうは残念ながら野党三党が欠席のまま予算委員会を開会する、こういうことになりました。深谷議員が一時間半にわたり真蟄な質疑をなさったわけでありますが、いまだに欠席の状況が続いております。 そもそもこの予算委員会は、野党側が、臨時国会の冒頭にぜひ開…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 ありがとうございました。 それでは少し各論に入らせていただきたいと思いますが、内閣機能の強化ということでありますけれども、総理は行革会議でも、この内閣機能の強化というテーマについては非常に熱心に取り組んでこられた、そう承っております。 先般の所信表明の中でもそのことについては触れられたわけでありますが、総理は今日まで、運輸大臣、通産大臣あるいは厚生大臣、さまざまな閣僚歴を持っておられる。自由民主党の幹事長や政調会長も歴任をさ…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 政治、行政全体の効率あるいは生産性という言葉をもし使わさせていただくとすれば、内閣機能の強化というものは非常に必要なことだ、そのように私も認識をいたします。どうぞ頑張っていただきたいというふうに思います。 さて、大蔵大臣にお伺いをいたしますが、金融システムの改革ですね。ビッグバンとも呼ばれておりますけれども、このビッグバンが終わった 後、あるいはある種の定着期に入った後の日本の金融システムというのは一体どういう姿になっている…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 ありがとうございました。 次に、通産大臣に経済構造改革についてお伺いをいたしますが、先ほど深谷議員とのやりとりの中でも、景気に対して非常に厳しい認識を通産大臣もあるいは政府全体もお持ちであるということが改めて確認ができました。それだけに、強力に、構造改革政策を今まで以上に力強く推し進めていただく、そのことがやはり大事だな、私もそんなふうに思うんですね。規制の緩和や撤廃を初め、諸改革がもたらすメリットを改めて前面に押し立ててい…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 ありがとうございました。 総理、この六大改革を進めていく上で、視点を変えて、どうしても我々政治家が思いをいたさなきゃいけない、配慮をしておかなきゃいけない、そういうことがあるんだろうと思うのですね。それは、いわゆる社会の中で弱い立場の方々に十分思いをいたす、そういうことではないかなというふうに思うんです。 総理が提唱しておられる六大改革、とりわけその中でも、私は、金融システムの改革でありますとか、今通産大臣からしゃべっていた…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 ありがとうございました。 ある意味では非常に難しいハンドリングを求められるということではなかろうかと思いますが、どうぞよろしくお願いをいたしておきたいというふうに思います。 さて、税のことについてお聞きをいたしたいわけでありますが、たまたまきのう、ある新聞を見ておりましたら、いわゆる課税ベースの拡大、あるいは総理は課税ベースの適正化という言葉を使っておられるわけでありますけれども、「寄付金課税を強化 損金算入半額に 課税ベー…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 この課税ベースの適正化というのは、言葉面はすっと耳に入ってくるわけでありますが、これは簡単な議論ではないなというふうに思いますね。そのことをきちんと指摘をしておきたいと思うのです。 やりようによっては、先ほど深谷先生からもお話がございましたように、例えば中小企業の経営に著しく影響を与える結果を招いてしまうとか、あるいはことしの暮れですか、京都でCOP3、大事な会議が行われますけれども、省エネを促進をする、そういうことにマイナ…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 総理から改めてそのような答弁をいただくことができました。引き続き与党の中でも、あるいは我が党の中でも十二分な真剣な議論を重ねてまいりたい、そして率直に総理にお願いをする、大蔵大臣にお願いをする、恐らく近い将来そういうことになろうかというふうに思います。改めてそのように申し上げておきたいというふうに思います。 さて、時間が限られてまいりましたので、少し申し上げておりました順序を調整いたしたいと思うわけでありますが、法務大臣にお…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 御答弁ありがとうございました。 私どもといたしましても、この少年法のあり方について引き続き重大な関心を持って臨んでまいりたい、対応してまいりたい、そのことを申し上げておきたいというふうに思います。 さて、外務大臣、一つお伺いをするわけでありますけれども、外務大臣は、非常に若いころから日米議員交流に大変積極的に対応してこられた、あるいは、いわゆる橋本総理が掲げておられるユーラシア外交、ことしの夏ですか、ロシアやあるいは中央アジ…
第141回 衆議院 予算委員会 第2号
○逢沢委員 時間が参りましたので、質問をそろそろ終わらせていただきたいと思いますが、最後に総理、総理は先ほどの御答弁の中で、自立した人間、自立した日本人の大切さ、このことについて触れられました。非常に私、感銘深くその言葉を受けとめさせていただきました。 新しい日本、元気な日本をつくっていくためにも、やはり最終的には教育の問題であり、その最終成果は、いかにして自立心を涵養するか、自立した日本人を育てていくか、そういうことに帰着するのだろう…
第140回 衆議院 外務委員会 第21号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は八十六件であります。 本日の請願日程を一括して議題といたします。 まず、請願の審査方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表によりまして既に御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと…
第140回 衆議院 外務委員会 第21号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中 新潟市で行方不明になった女子中学生の失踪事件解明、北朝鮮拉致日本人に関する請願十四件 二百海里体制早期実現のための外交展開に関する請願一件 の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第21号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第21号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第21号
○逢沢委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり十六件であります。 ――――◇―――――
第140回 衆議院 外務委員会 第21号
○逢沢委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕