逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○逢沢委員 動議を提出いたします。 衛藤征士郎君外五名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において委員会に付託されることを望みます。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第5号
○逢沢小委員 国会審議の活性化及び政治主導の政策決定システムの確立に関する法律案、また規則案が、正式に小委員会に提示をされたところでございます。それぞれ党にお持ち帰りをいただきまして、鋭意検討をいただき、できるだけ早い機会にこの小委員会で正式に了承する、そういう手続を踏んでまいりたいというふうに思います。 基本的には、四会派間でほぼ中身は合意ができている、このように承知をいたしておりますが、先週若干議論をいたしましたところ等々について、…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○逢沢小委員 先般の小委員会で、どんな憲法調査会にするかということについて議論をし、残念ながら、共産党さん、社民党さんは、基本的に調査会は必要でない、必要としない、こういうことでありますが、私ども自由民主党、また民主党、平和・改革、自由党、この四会派では、こういう枠組みで憲法調査会をつくろうということの合意を見たところでございます。 それに基づいて、正式な法律案、そして衆議院憲法調査会規程案を事務方に用意いただきまして、実は与党の立場で…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○逢沢小委員 ちょっと確認ですが、例えば五十人調査会でスタートをする。たくさんのメンバーを抱えた会派は、通常の常任委員会や特別委員会でやっているように、差しかえて調査会のメンバーとして発言をすれば、それは正式な議事録にも残る、こういうことですよね。 この十三条の解釈の仕方ですが、この場合は、例えば無所属の人が一人いて、申し出をする。では、申し出があって、熱心なんだから意見を聞きましょうという場合に、出席をして、そこで意見を言う。これは、…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○逢沢小委員 当然、同様ですよね。間違いないですね、それは。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○逢沢小委員 八人ないし九人じゃないですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○逢沢小委員 この要綱に基づいて、速やかに正式な法律案を用意いただきたいと思います。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○逢沢小委員 そういうことです。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 論点になっているところを事務方に整理をいただいております。まとめて発言をさせていただきたいというふうに思います。 まず最初の「国会法改正案で両院に設置すると規定することについて」でございますが、実は参議院の方ともいろいろ連絡をとり合ってみたわけでありますけれども、衆議院の方は、四会派五党の幹事長の申し入れを受けて、議会制度協議会、それを経て小委員会、今小委員長からお話があったように、三カ月間にわたりこのことについて議論を重…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 素案をちょっとそこだけ書きかえました。 開いていただきまして、左側の三ページ目、六番の「傍聴、会議録等」のところでございます。 ちょっと読みますと、「六 傍聴、会議録等」「1 調査会の会議は、公開とするものとする。ただし、調査会の決議により秘密会とすることができるものとする。」「2 会長は、秩序保持のため、傍聴を制限し、又は傍聴人の退場を命ずることができるものとする。」「3 調査会は、会議録を作成し、議院に保存するものとす…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 各会派、そういうことでいこうというならば、私どもは、そういう形で議案提出権がないことを担保することにはやぶさかではございません。また、およそ五年程度ということで、自民党としても結構でございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 よろしゅうございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 事務総長、ちょっと読んでみてください。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 ちょっと確認ですが、国会法改正を議論したとき、衆議院は、社民、共産党さんも含めて、「ただし、調査会の決議により秘密会とすることができるものとする。」というところも含めたもので合意している。そして、参議院は反対した。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 それは何年の話ですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 六の1の「調査会の決議により」、これは、このとおりだと二分の一ですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 さっき東中先生が……
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 ちょっとこれもテクニックに過ぎるのかなという気がしますが、例えば六の2の、傍聴人の制限や退場を命ずることができる、これは、あくまで秩序を保持するための手段として、そういう解説でしたね。そこのところに、事実上、傍聴者なしで調査会を実態として開けるような書き方は難しいですかね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○逢沢小委員 書いておくのが一番わかりやすい。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○逢沢委員 会期の延長の件につきましては、議案の審議状況にかんがみ、来る八月十三日まで五十七日間延長するのが適当であるというふうに私どもは判断をいたしております。 今日まで、各党各会派の協力を賜り、総予算、それに伴う税法、またガイドライン関連法案を初めとする幾つもの重要法案の成立を期すことができました。しかし、今国会提出の閣法百十五件中、成立は六十八件にとどまっており、幾つもの重要法案が現在参議院で審議中でありますし、なお衆議院にも多数…