逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○逢沢小委員 前回、自民党案といいますか、たたき台という意味で、何らかのものがないと、物事を整理する、各党の意見を闘わせていただきにくいのではないかという判断で、党の試案のようなものを出させていただいたわけですが、きょう、それぞれ改めて見解を承りまして、ありがとうございました。 基本的には、議案提出権のない憲法調査会を院に設置する、五十人委員会でやろうという大枠は固まっているわけでありますので、それをベースに、各会派で、話し合いで円満に…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○逢沢小委員 はい。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○逢沢小委員 構いません。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○逢沢小委員 開会の日時を決める、幹事会を開くことができる、これだけですよ。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 今、赤松先生からも冒頭お話があったわけでありますが、議会制度協議会を前後五回やり、座長の方から議長に報告をしていただいたわけであります。それに対して、議長のお考え、お言葉もございまして、それを受けての国会法改正小委員会がこういう形で開かれて、大変意義あることだというふうに思っております。 議論を実りあるものにするために、私の責任において、正確に申し上げれば、与党の自民党の方から、議論をしていく上でのたたき台といいますか、素…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 先生方のお手元に、国会法の一部を改正する法律案の要綱、それからホチキスでとめておりますが、衆議院憲法調査会規程案の要綱を用意させていただきました。お目通しをいただきたいと思いますが、その概要について、今お許しをいただきましたので、私の方から説明をさせていただきたいというふうに思います。 御案内のように、憲法施行より五十年を経て、国会において憲法問題を専門的かつ集中的に討議する場を設けよう、そういう機運が高まっている、そう改…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 はい。五の3に整理をしております。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 衆議院に憲法調査会を設ける、こういうことでありますが、考え方としては、参議院がどう判断をされるか。 事前にもちろん衆参で相談をして、国会法改正の冒頭から、両院に、あるいは衆議院に、参議院にという整理も手段の一つとしてはあり得るだろうと思いますが、今までの慣例というのでしょうか、あるいは衆議院の守備範囲、そして参議院は自分たちの院のことは自分たちで決めるということもあるようであります。 国会法改正でありますから、衆議院、参議…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 自然といいますと。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 そうです。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 実は、私も不勉強でございました。初めてここで勉強したわけでありますが、現在ございます国会法の第五十二条、ちょっと読ませていただきますと、これは今現在あります委員会の傍聴に関する規定のようでありますが、「委員会は、議員の外傍聴を許さない。但し、報道の任務にあたる者その他の者で委員長の許可を得たものについては、この限りでない。」こういう五十二条で、常任委員会あるいは特別委員会等が、事実上、委員長が許可をして希望する方に傍聴して…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 そう理解をいたしております。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 そうですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 それは話し合いでやればいいことだろうと思います。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 そうです。ただ、含みといいますか、それは参議院側も設置の用意がある、こういう前提で、今までも議運委員長提案の場合にはそういうことでやってきた、こういうことでありますから、それを前提にとりあえず書かせていただいた、こういうことであります。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○逢沢小委員 踏み込んでそこまでおっしゃっていただいているということは、結構なことです。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○逢沢委員 動議を提出いたします。 来る十八日の本会議において、内閣提出、内閣法の一部を改正する法律案、内閣府設置法案、国家行政組織法の一部を改正する法律案、総務省設置法案、郵政事業庁設置法案、法務省設置法案、外務省設置法案、財務省設置法案、文部科学省設置法案、厚生労働省設置法案、農林水産省設置法案、経済産業省設置法案、国土交通省設置法案、環境省設置法案、中央省庁等改革のための国の行政組織関係法律の整備等に関する法律案、独立行政法人通則…
第145回 衆議院 逓信委員会 第6号
○逢沢委員 自由民主党の逢沢でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 私は、ちょっと別の角度からNHKに質問を申し上げる、またお願いをいたしたいわけであります。 考えてみますと、およそ映像というものがこの世の中に登場して百数十年になるんでしょうか、その映像を通じて、人間というのは随分多くの知識を吸収してきたと思うのですね。また、さまざまな想像力もかき立てられてきた、そのことは間違いありません。 これは想像でありますけれども、写真…
第145回 衆議院 逓信委員会 第6号
○逢沢委員 「世紀を越えて」ということで、長期間にわたっていい番組をつくっていこう、ぜひ頑張っていただきたいというふうに思うんです。 そこで、さらに、そういうそれだけの総力を結集して企画をし制作をするものが、これはもう我々日本人だけが見るんじゃある意味ではもったいないんだろうというふうに思うんですね。また逆に言えば、そんなにいいソフトがあるんならぜひうちでも放送したいと世界じゅうの放送局から引き合いが来るような、そういうものにぜひしてい…
第145回 衆議院 逓信委員会 第6号
○逢沢委員 詳しくお答えをいただいたわけでありますが、やはり相対的に見て、日本発の情報発信というのはまだまだ足らない、努力をしなきゃいけないんだろうと思うんです。無償で提供する積極性も必要でありましょう。ただ、本当にいいものなら、やはりお金を出して買ってでも欲しいよということになるんだろうと思います。ぜひ不断の努力をよろしくお願いをいたしたいと思います。 さて、最後の質問に移らせていただきますが、十一年度の事業計画を拝見いたしますと、教…