逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。鈴木宗男君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣池田行彦君。
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第17号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
第140回 衆議院 外務委員会 第16号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 投資の促進及び保護に関する日本国政府と香港政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務政務次官高村正彦君。 ————————————— 投資の促進及び保護に関する日本国政府と香港政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 外務委員会 第16号
○逢沢委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第37号
○逢沢一郎君 ただいま議題となりました両件に つきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、WTOの譲許表第三十八表の修正及び訂正に関する確認書について申し上げます。 情報技術製品の関税撤廃については、平成八年よりWTOの主要加盟国間で交渉が行われ、特定の情報技術製品については、原則として平成十二年までに関税を撤廃することで交渉が妥結しました。そして、同年十二月のシンガポールでの情報技術製品の貿易に関する…
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 千九百九十四年の関税及び貿易に関する一般協定の譲許表第三十八表(日本国の譲許表)の修正及び訂正に関する確認書の締結について承認を求めるの件及びサービスの貿易に関する一般協定の第四議定書の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河野太郎君。
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 次に、若松謙維君。
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 次に、藤田幸久君。
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 各党の質疑者及び質疑予定者に特に委員長として申し上げますが、定められた質問時間をそれぞれ大幅に超過をいたしております。 次の理事会あるいは理事懇でも特に申し上げたいと思いますが、割り当てられた時間を遵守を願いたいと存じますので、どうぞ委員会運営に御協力を賜りますようにお願いを申し上げます。 次に、古堅実吉君。
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 次に、中川智子君。
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 これより両件に対する討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。古堅実吉君。
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 これより採決に入ります。 まず、千九百九十四年の関税及び貿易に関する一般協定の譲許表第三十八表(日本国の譲許表)の修正及び訂正に関する確認書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、サービスの貿易に関する一般協定の第四議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第15号
○逢沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会