逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第140回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 この際、去る一月十七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事松沢成文君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に松本善明君を指名いたします。 ————◇—————
第140回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、我が国外交政策の樹立に資するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第140回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 平成九年度外務省関係予算について、その概要説明を聴取いたします。外務政務次官高村正彦君。
第140回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る二十一日金曜日午前九時三十五分理事会、午前九時四十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第139回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は三十七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先刻の理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、六件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第139回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に青木宏之君を指名いたします。 ――――◇―――――
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、我が国外交政策の樹立に資するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣池田行彦君。
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。下地幹郎君。
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、東祥三君。
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、藤田幸久君。
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 藤田幸久君、委員長に発言の許可を求めて発言をお願いします。