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自由民主党全国商工会連合会会長参議院衆議院
総発言数
185
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
全国商工会連合会会長
直近の発言日
1968/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会29 件・29%
  • 商工委員会28 件・28%
  • 予算委員会公聴会13 件・13%
  • 外務委員会13 件・13%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 決算委員会6 件・6%

※ 全 185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

185 20 を表示
自由民主党1968/12/02

59参議院 商工委員会 閉会後第3号

○理事(近藤英一郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/12/02

59参議院 商工委員会 閉会後第3号

○理事(近藤英一郎君) それでは速記をつけて。

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○近藤英一郎君 第二班は、小柳理事、玉置委員、塩出委員と私の四名で、期間は九月十一日から十五日までの五日間でした。なお、柳田委員が八幡で現地参加されました。視察先は岡山県水島地区の中国電力、三菱石油、川崎製鉄の各事業所、東洋工業本社工場及び八幡製鉄所とその下請ないし協力工場の三栄工業と曾根工業団地であります。 今回の派遣では、八幡、富士両製鉄の合併問題を調査の主眼点としたのでありますが、自動車産業、石油コンビナートの実態等についても調査…

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○近藤英一郎君 大臣お帰りになるようですから一言だけ……。 先ほど小柳委員から、中小企業振興対策の中で、いろいろ中小企業の租税の軽減という面で御質問がありましたが、基本的な考え方をひとつ聞いておきたいと思いますが、同族会社に留保金の課税をされておるわけです。法一人の中で大体九〇%ぐらいは同族会社だそうですが、それに課税されるわけです。ということは、やはり中小企業は資金の確保ということが非常に大事なことでありますから、そういう面で、結局同…

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○近藤英一郎君 それはもう引き上げることはけっこうなんですが、大体課税すること自体、中小企業振興対策の面から考えて、大臣はどう考えておるか……

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○近藤英一郎君 もう時間がないからやめますが、それじゃ、大臣としては——通産省としてということで長官言われましたけれども、これは撤廃してくれという声が、業者として非常に強い。そういう点でとりあえずの面から考えて、まあ控除額の限度額の引き上げを五百万にするというような、これで努力するという答弁があったわけですが、これは将来は撤廃するという線で進めていただきたいという点を要望して、これで時間がないから私は終わります。

自由民主党1968/04/15

58参議院 予算委員会 第20号

○近藤英一郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十三年度一般会計予算外二件に対し、賛成の討論を行なうものであります。 最近における内外の経済情勢を展望してみますと、わが国においては、昭和四十一年度に本格的なフィスカルポリシーを導入しました後は、は順調な上昇を続けたのでありますが、昨年の初めごろより需要の堅調を反映して予想外に拡大し、国際収支も海外景気の低迷により、なかなかに赤字基調を脱し得ませんでした。…

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会 第18号

○近藤英一郎君 第二分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 当分科会は、総理府のうち防衛庁と経済企画庁並びに外務省、大蔵省及び通商産業省の各所管に属する昭和四十三年度予算を担当いたしました。審査は、四月十日に通商産業省と外務省、十一日に防衛庁と大蔵省、十二日に経済企画庁の各所管について担当大臣より説明を聴取し、各委員より熱心な質疑を行なってまいりました。 以下、質疑及び政府説明中おもなものについてその概要を御報告申し上げます。 …

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(近藤英一郎君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、須藤五郎君及び森中守義君が委員を辞任され、その補欠として春日正一君及び田中寿美子君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(近藤英一郎君) 昭和四十三年度総予算中経済企画庁所管を議題といたします。昨日の会議と同様政府の説明は省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(近藤英一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(近藤英一郎君) 以上をもちまして、経済企画庁所管に関する質疑は終了したものと認めます。 これをもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十三年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管に対する質疑は終了いたしました。 これをもって本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。…

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(近藤英一郎君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会 —————・—————

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(近藤英一郎君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、春日正一君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(近藤英一郎君) 昭和四十三年度総予算中、防衛庁所管を議題といたします。 昨日の会議と同様、政府の説明は省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(近藤英一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑に入ります。質疑がある方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(近藤英一郎君) この際委員の異動について御報告いたします。 本日ただいま、前川旦君が委員を辞任され、その補欠として森中守義君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(近藤英一郎君) 以上をもちまして、防衛庁所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午前の会議は一応この程度とし、午後は十四時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時三分休憩 —————・————— 午後二時三十八分開会

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(近藤英一郎君) 午前に引き続き、これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十三年度総予算中大蔵省所管を議題といたします。 午前の会議と同様、政府の説明は省略して本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(近藤英一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。