近藤英一郎
会議録に記録された「近藤英一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 185 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 全国商工会連合会会長
- 直近の発言日
- 1993/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会29 件・29%
- 商工委員会28 件・28%
- 予算委員会公聴会13 件・13%
- 外務委員会13 件・13%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○近藤公述人 今の先生の御質問でございますが、端的に申せば買うものがないということだろうと思いますが、しかし、現状ではなかなかそうばかりも言い切れないと思いますし、それから今の中小企業の現況というのは、先ほど言われましたとおりに採算もそれから売り上げも資金繰りも悪くなっているだけに、なかなか積極的に手を出しにくいというのが現状ではないだろうか、こういうように思っておりますが。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○近藤公述人 先生御承知だろうと思いますが、労働時間の実態調査をやってみました。商工会地域の従業員三十人以下の事業所に対する労働実態調査をやった結果によりますと、四十六時間の猶予措置対象の事業所のうち、週四十四時間を達成している事業所はわずか二七・四%しかないわけであります。したがって、四十四時間に短縮されれば、猶予措置対象事業所のうち七二・六%の事業所が割り増し賃金の適用によってコストアップが強いられることになるわけでありますから、結…
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○近藤公述人 その前に、今お聞きしておりまして、仕事が少ない、これはやはり需要が減退しておるということであろうと思います。したがって、今金融関係の御質問がございましたが、大蔵省の通達が出まして、この効果がどう出てくるかわかりませんけれども、恐らくあの通達はかつてない大蔵省の通達である、こういうふうに承っておりますし、金融機関もやはり相当これについて深い関心を持っておるようであります。したがって、金融も相当変わってくるのではないだろうか。…
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○近藤公述人 なかなか難しい問題でございます。 地域の行政の関係の公共事業云々というような問題もありましたけれども、ではこれをどうするかというと、なかなか難しい問題であろうと思います。ただ我々、過疎化、それから若者が出ていく、それから地域を振興させるためにどうしたらいいかということが実は一番の悩みであります。 そこで、先ほども申し上げましたが、今度提案されておる商工会法の抜本的な改正、新法、これを議決していただくことによって非常に活性化…
第65回 参議院 商工委員会 第1号
○理事(近藤英一郎君) 小委員会の設置に関する件を議題といたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査の一環として、石炭対策に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 商工委員会 第1号
○理事(近藤英一郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員の数及び人選並びに小委員長の人選は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 商工委員会 第1号
○理事(近藤英一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは小委員の数は十名とし、小委員に川上為治君、井川伊平君、剱木亨弘君、山本敬三郎君、阿具根登君、大矢正君、竹田現照君、矢追秀彦君、田渕哲也君、須藤五郎君を指名いたします。 また、小委員長には川上為治君を指名いたします。 なお、小委員の辞任及びその補欠の選任並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございま…
第65回 参議院 商工委員会 第1号
○理事(近藤英一郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(近藤英一郎君) 委員の異動について報告いたします。 本日、井川伊平君が委員を辞任され、その補欠として中村喜四郎君が選任されました。 —————————————
第64回 参議院 本会議 第5号
○近藤英一郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま趣旨説明のありました公害対策基本法改正案並びに公害関係法案に関し、人間の健康の優先と快適な生活環境の保護の見地から、佐藤総理をはじめ関係閣僚に対し、公害克服の施策をただすものであります。 澄み切った空気、清浄な水、輝く太陽、そして静かな生活環境、それは人類が希求し、享受する基本的な権利であります。政治の理念が、福祉国家の実現にあるならば、人間の生命、健康に関するよりよい環境の保…
第63回 参議院 商工委員会 第21号
○近藤英一郎君 ただいま可決されました特許法等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党共同提案による附帯決議案を提出したいと存じますので、御賛同を願います。案文を朗読いたします。 特許法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は本法施行にあたり次の諸点につき万全を期すべきである。 一、審査官、審判官等の大幅増員を行なうとともに審査官も審判官の待遇を速やかに改善し、有能なる人材の確保に遺憾なきを期す…
第63回 参議院 商工委員会 第17号
○理事(近藤英一郎君) 本法案についての質疑は、本日はこの程度にとどめます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 商工委員会 第17号
○理事(近藤英一郎君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十七分散会 —————・—————
第63回 参議院 商工委員会 第13号
○近藤英一郎君 それでは大阪市におけるガス爆発事故に対する委員派遣について御報告申し上げます。 去る四月八日夕刻、大阪市大淀区で発生したガス爆発事故の重大性にかんがみ、当委員会から村上委員長、竹田理事、赤間、矢追委員と私の五名が派遣されることになりました。 調査日程を申し上げますと、四月十日、空路大阪に到着、まず、大阪通産局のガス爆発災害対策本部を訪れ、大阪通産局、大阪市、大阪瓦斯会社、鉄建建設会社の関係者から事故の状況、善後措置等につ…
第61回 衆議院 決算委員会 第6号
○近藤(英)政府委員 お答えいたします。 公務員宿舎は、元来設置する場合は、国有財産法あるいは国家公務員宿舎法等の関係法令に基づいて、購入とか建設、寄贈、寄付あるいは借り受け等の方法でなされることになっておるのですが、ただいま御指摘の林町の宿舎につきましては、その受け入れにいろいろの経緯があったようでございますが、これについてはその詳細について総務監理官から経過の御報告をいたしたいと思います。
第61回 衆議院 決算委員会 第6号
○近藤(英)政府委員 いまの御指摘の問題ですが、閣議決定のとおりやっておるのであります。
第61回 衆議院 決算委員会 第6号
○近藤(英)政府委員 この宿舎の寄付の受け入れについては、総務監理官からお答えいたしましたとおり、特別の経緯がございましてやったのでございまして、いま経過の御報告があったとおりでございますが……。
第61回 衆議院 決算委員会 第6号
○近藤(英)政府委員 お答えいたします。 確かに御指摘のとおり、倶楽部の構成メンバーは経済界の方々が入っておるわけでありますから、いろいろ疑惑を受けるようなことになることについてはまことによくないと思います。今後そういう点については十分注意していきたいと思っております。
第61回 衆議院 決算委員会 第6号
○近藤(英)政府委員 総務監理官からお答えさせます。
第61回 衆議院 決算委員会 第5号
○近藤(英)政府委員 昭和四十一年度の北海道開発庁経費の決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 北海道開発庁に計上されている予算は、治山治水対策、道路整備、農業基盤整備等の開発に必要な事業費のほか、これらの事業を実施するため必要な工事諸費及び付帯事務費並びに開発計画の調査に必要な開発計画費及び一般行政に必要な経費であります。 昭和四十一年度の当初歳出予算額は千八十二億六千九百二十一万五千円でありましたが、昭和四十一年九月以降政…