P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,245
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2012/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,245 20 を表示
民主党・無所属クラブ2012/06/15

180参議院 本会議 第16号

○衆議院議員(近藤昭一君) 法案提出者の衆議院議員近藤昭一でございます。 十一番目の質問にお答えをさせていただきたいと思います。 質問通告がございませんでしたのでありますが、廃炉の審査会というのは重要なことだと思っております。私は、そういう意味では、廃炉庁まで必要だと思っております。 以上であります。(拍手) 〔内閣総理大臣野田佳彦君登壇、拍手〕

民主党・無所属クラブ2012/05/31

180衆議院 憲法審査会 第6号

○近藤(昭)委員 民主党の近藤昭一でございます。 憲法九条について、私は、なぜこの九条が生まれたかということが大事だというふうに思います。二つの大戦を通じて、どれだけ多くの命を奪い、奪われたかということではないでしょうか。そして、では、本当に戦争で物事が解決してきたのか。私はやはり、戦争、武力では事は解決できない、こういうふうに思っております。 もちろん私も、戦後の生まれでありますから戦争を体験しておりません。ただ、間接的にと申しましょ…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/08/25

177参議院 環境委員会 第11号

○副大臣(近藤昭一君) 中川委員にお答えをさせていただきます。 被害に遭われた方に、すき間なく、しっかりとこの制度を知っていただいて救済の制度を活用していただきたい、利用していただきたい、そういう思いであります。 そして、今回、この制度の延長ということになったわけであります。今、中川委員にも御指摘をいただきましたように、過去の例におきましても、やはり周知の方法を強化したときにその効果が現れているというところであります。 改めて私も今回の…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/08/03

177衆議院 経済産業委員会 第17号

○近藤副大臣 お答えをさせていただきます。 高市委員におかれましては、今御自身からも御言及ありましたように、三月にも御質問いただきまして、家電リサイクルの適正運用について大変に大きな御関心、お取り組みをいただいていることに感謝申し上げたいと思います。 今御質問のあった点でありますけれども、屋内に置かれていた家電については、高い濃度で放射性物質を含むことは想定しにくい、こういうふうに考えています。ただ、もちろんそうした危険性というか可能性…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/08/03

177衆議院 経済産業委員会 第17号

○近藤副大臣 大変に御懸念のことであると思います。放射性物質、このことについては、ある種の風評も含めて大変に懸念をしております。そういう意味では、そうしたものの搬出、あるいは処理場に対する搬入、こうしたところでしっかりとチェックをしてまいりたいと思います。 以上です。

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/08/02

177衆議院 財務金融委員会 第33号

○近藤副大臣 茂木委員の御質問に答えさせていただきます。 災害廃棄物処理の観点から、害虫駆除のための薬剤散布等の対策経費については、災害廃棄物処理事業の対象としていたところではありました。しかしながら、必ずしもそのことが十分に徹底していなかったところであるかと思います。 そういう意味で、茂木委員の御指摘もありまして、七月二十五日には、撤去前の災害廃棄物が堆積している場所で発生する害虫等の駆除、災害廃棄物の撤去作業の一環として行う撤去場所…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/08/02

177衆議院 財務金融委員会 第33号

○近藤副大臣 これも、なるところであります。

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/29

177衆議院 財務金融委員会 第32号

○近藤副大臣 齋藤委員におかれましては、この問題に大変に御関心をいただき、熱心に御質問いただいていることを感謝申し上げたいと思います。 御指摘の中期目標でありますけれども、今御指摘がありました原発の稼働、新増設の見込み、もちろん大変に御懸念をされている経済活動の影響、こうしたことを見定めていかなくてはならない、これは当然のことだと思っています。ただ一方で、省エネ、再生可能エネルギーを促進する機運はこれまでになく高まっているところでありま…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/28

177参議院 環境委員会 第10号

○副大臣(近藤昭一君) 大変に重要な御指摘をいただきました。 今お話をいただいたエネルギー特別会計でありますけれども、中川委員がずっとお話をされているところでありますと、やはりこれからの日本という社会の中できっちりと経済を成長させていく、しかしそういう中で今まで以上に環境に対する配慮が必要だと、こういうことだと私は理解をしております。そういう観点から、経済産業省と一緒に特別会計を持ってこうした対策をしているというところであります。そうい…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/27

177衆議院 経済産業委員会 第15号

○近藤副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。 今、御指摘がありました。環境省としましては、環境を守っていくという観点、そしてまた天然資源の消費を抑制していくという観点、そういう中でリサイクル関連産業が果たしている役割は大変に大きい、循環型社会の構築にとっては非常に重要な産業だ、こういうふうに認識しております。 ただ、一方で、地球温暖化対策等の観点から、再生可能エネルギーの普及を進めることも大変に重要だというふうに考えております。…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/15

177衆議院 環境委員会 第11号

○近藤副大臣 御指摘をいただきまして、さまざま、菅総理の発言あるいは対応等々に意見があるということは承知をしておりますし、また、今田中委員が御指摘になったこと、懸念があるんだと思います。 ただ、私は、現内閣のもと、環境の副大臣をさせていただいている中では、とにかくみずからの仕事をしっかりとやることが大事だというふうに思っております。もちろん、そうした自分の職責だけではなくて、政治家としてこうして国会にお送りいただいておりまして、国会の中…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/15

177衆議院 環境委員会 第11号

○近藤副大臣 大変重要な御指摘もいただいております。 私どもといたしましても、できる限り、一つの基準は設けさせていただきましたが、田中委員御指摘のように、八千ベクレル以下でも、やはり地域の住民の皆さんの不安もあり、なかなか進んでいない、これが現状でございます。ただ、私どもとしては、一つの基準をしっかりつくり、住民の皆さんにもしっかりと御理解をいただく、そしてまた、今御指摘もありました、国がしっかり責任を持つんだということだと思っておりま…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/15

177衆議院 環境委員会 第11号

○近藤副大臣 放射性物質による汚染の問題、私も、昨日も福島県の担当の方とお目にかかりまして、本当に切実な状況を改めて聞かせていただいたところであります。もちろん、今、田中委員が御指摘になったように、川崎でもそうした状況が起きているわけであります。これについては、法整備を含め、しっかりと対応してまいります。 それと、いわゆる瓦れきの処理についてでありますけれども、環境省として能力がない、私はそうは思っておりません。ただ、大変な量であるとい…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/15

177衆議院 環境委員会 第11号

○近藤副大臣 まず、江田大臣が不在をしておりまして、私が答弁をさせていただくことをお許しいただきたいと思います。 ただ、大臣自身の所信表明ではありますが、大臣とも、環境省として政務三役一体となって進めていくということで、情報共有というか考え方の共有もさせていただいておるところでありますので、御理解をいただきたいというふうに思います。 御指摘をいただきました、東日本大震災が起きてさまざま影響が出るだろう、こういう見方もあるわけでありますが…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/15

177衆議院 環境委員会 第11号

○近藤副大臣 阪口委員に御指摘をいただきました。 かつて日本は、再生可能エネルギー、太陽光の部分においても大変に世界でもトップランナーであったわけでありますけれども、これが今、残念ながらそういう状況ではない。 ただ、今御指摘もありました、日本には優位性があると私は思っております。太陽光パネル、地熱発電用タービン、風力発電用主軸受け、これらについては生産のシェアが世界でも日本はまだ高いわけでありますし、技術力を有しているわけであります。ま…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/15

177衆議院 環境委員会 第11号

○近藤副大臣 大変に重要な御指摘だと思います。さまざまな政策を進めていく上には、総合的なことが必要であります。もちろん、阪口委員も御承知のとおり、建築基準法、消防法は環境省の所管ではございません。ただ、こうした法律の目的である安全確保等を適切に担保しつつ、蓄電池の普及が進む、そういう観点からも検討がなされるということは、非常に再生可能エネルギーの導入促進には重要なこと、促進に資するものというふうに考えております。

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/07/15

177衆議院 環境委員会 第11号

○近藤副大臣 先ほども申し上げましたが、阪口委員は、海外での経験を通じて、現地のことをよく御存じなんだと思います。そういう中でのまさしく御自身の経験に基づいた貴重な御意見であり、質問だというふうに思います。 今御指摘のあったように、途上国あるいは途上国でないところでも、日本が得意なそうした再生可能エネルギー技術に関することを供与あるいは協力していくことは、非常に重要だというふうに思います。 特に、再生可能エネルギーに関することでは、世界…

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/06/16

177参議院 総務委員会 第18号

○副大臣(近藤昭一君) 御指摘をいただきました。今、やっと第一次仮置場に随分と……

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/06/16

177参議院 総務委員会 第18号

○副大臣(近藤昭一君) はい。できるべく努力をしているところでありますし、できるというところで進めさせていただいております。

民主党・無所属クラブ環境副大臣2011/06/16

177参議院 総務委員会 第18号

○副大臣(近藤昭一君) 予算については、一次補正で組まさせていただいたところでありますから、これはまだちょっと推移を見なくてはならないところでありますが、できるということで進めさせていただいております。