近藤昭一
会議録に記録された「近藤昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,245 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- 宇宙11 件
- 通商・貿易9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 遠藤 利明君 金子 一義君 小池百合子君 高木 義明君 園田 博之君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第180回 衆議院 環境委員会 第12号
○近藤(昭)委員 提案者を代表して、趣旨説明をさせていただきます。 動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案起草の件趣旨説明。 動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案の起草案につきまして、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな及び公明党を代表して、その趣旨及び内容について御説明申し上げます。 我々人類は、有史以来、数多くの種類の動物たちを、日々の糧としての利用はもちろんのこと、荷…
第180回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○近藤(昭)委員 第二班の福島県の派遣委員を代表いたしまして、御報告を申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの田嶋要君、自由民主党・無所属の会の額賀福志郎君、国民の生活が第一・きづなの石原洋三郎君、公明党の高木美智代君、日本共産党の高橋千鶴子君、社会民主党・市民連合の吉泉秀男君、みんなの党の柿澤未途君、そして私、近藤昭一の八名であります。 初めに、東日本大震災により亡くなられた方々の御冥福を心からお祈り申し上げますとともに、被…
第180回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○近藤(昭)委員 民主党の近藤昭一でございます。 きょうは、質問をさせていただく機会をいただきましたこと、委員会の関係者に感謝を申し上げたいと思います。 先ほど第二班の報告をさせていただきました。現地に参りまして、改めて、本当に被災地の皆さんの御努力と大変な苦しみを感じさせていただいたところであります。 私も、昨年の三月十一日、東日本大震災が発災をいたしました際、環境副大臣を務めさせていただいておりました。一刻も早い人命救助、そして復旧…
第180回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 初めて国会の中にこうした独自の事故調査会が設置をされたということであります。この事故調査会の結果をどう受けとめていくのか、国会の中にフォローしていく仕組みをつくるのか、こういうことも議論されているようでありますが、改めて私は、今回現場に参りまして、事故は収束をしていないんだ、しっかりと政府はそのことを受けとめて対応、そしてまた二度とこうした事故がないようにしっかりという厳しい声があったわけであり…
第180回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○近藤(昭)委員 いろいろと基準もできたところであります。ぜひ、こうしたことが迅速に進むように御尽力をお願いしたいと思います。被災地の方は本当にそれぞれの方の責任でない中でこうした災害に遭われた、そういう状況であります。精神的にも、また現実の部分でもしっかりとした迅速な対応を望んでおられます。対応をしっかりとお願いしたいと思います。 また、復興局といいましょうか、復興についての政府の支援のことで質問させていただきたいと思います。 ワンス…
第180回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○近藤(昭)委員 質問を終わります。ありがとうございました。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) 加藤議員の重要な指摘だと私は思います。 先ほどこの法案修正についてどういう思いだったかという御質問もあったと思います。私自身というか、とにかく今の問題認識としては、原子力の安全神話、絶対神話はないんだと、事故は、万が一は絶対あるんだと、あるんだということの認識の下であります。そして、こうしたものが醸成される中で、今議員が御指摘なさったこと、いわゆる原子力村の関係者がそういう委員を務めておられた、そういうことを…
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) 出すべきではないという認識の下でこの新しい委員会設置法案を協議をしてきたと、こういう思いであります。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) 九条の一項のところの欠格事由に当たるということでございますので、駄目だということです。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) いわゆる顧問という場合は、欠格事由に該当する役員にも使用人その他の従業者にも当たらないというふうに考えておりまして、九条一項により委員を罷免することはできないというふうに考えております。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) 原子力規制委員会の委員は常勤であるわけでありますから、そうした報酬を得る、顧問であっても報酬を得るという場合にはこれは許可を得なくてはならないということであります。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) 重要な御指摘であると私は思っていますが、法的にはそのことに対して、同意を得なければ就任できない、そして、いわゆる就任をする際に顧問であるということ、そのことは、いわゆる委員長、委員にふさわしくないという人物という判断であれば、それは人選、人事、そしてまた同意のところで判断されるということだと思います。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) 環境汚染という言葉は法案の中にはないということであります。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) 炉規制法の目的の中でそれは読み込んでいくということでございます。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) 原子炉の事故と申しましょうか、原子炉から発生をする放射能汚染物質について、環境の保全という目的、第十五条のところで読み込んでいくということでございます。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) いわゆる菅リスクという言われ方があるわけであります。また一方で、いわゆる班目リスクというのも言われるということであります。 ただ、このことは、私どもは協議の中では、今回のいわゆるという中でリスクと言われるところでありますが、正確には、現場におきましても、例えばベントをするかどうか、そのことは決定をされていた。その進まない中で、いわゆるこれを進めようという当時の菅直人首相の指示、指示というか、そういう動きがあっ…
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) そのことは何回か答弁があったと思います。原子力規制庁を、これはそれぞれいろんな意見がありましたが、政府・与党の立場で申し上げますと、四月一日の原子力規制庁の設立を、一刻も早い設立を目指してきた。そういう中で、この自民党さん、公明党さんの法案も出てきた、その中で修正協議ということであります。基本的な考え方としましては、一刻も早くきちっとした原子力の規制の組織を立ち上げるという考えであります。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(近藤昭一君) 今回、バックフィットを入れたという趣旨はそういう趣旨であります。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(近藤昭一君) 御指摘いただきましたガイドラインにつきましては、内閣官房においてこれを作るということでございます。