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公明党・改革クラブ衆議院
総発言数
10,587
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
1993/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会62 件・62%
  • 行政改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 予算委員会第三分科会16 件・16%
  • 文教委員会5 件・5%

※ 全 10,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,587 20 を表示
公明党1993/10/20

128衆議院 運輸委員会 第2号

○近江委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会 ————◇—————

公明党1993/10/05

128衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため 陸運に関する事項 海運に関する事項 航空に関する事項 港湾に関する事項 海上保安に関する事項 観光に関する事項 気象に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…

公明党1993/10/05

128衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会 ――――◇―――――

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、運輸委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 何分微力ではございますが、委員各位の格別なる御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いまして八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは 今津 寛君 佐藤 敬夫君 武部 勤君 村田 吉隆君 緒方 克陽君 星野 行男君 東 順治君 石田 勝之君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 ————◇—————

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 この際、申し上げますが、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、元国鉄清算事業団職員の雇用の確保に関する陳情書外十件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請についてお諮りいたします。 ただいま議長に申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員を派遣する必要が生じました場合は、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地並びに承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 この際、運輸大臣及び政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。伊藤運輸大臣。

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 次に、二階運輸政務次官。

公明党1993/08/26

127衆議院 運輸委員会 第1号

○近江委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十八分散会

公明党・国民会議1993/04/22

126衆議院 科学技術委員会 第7号

○近江委員 まず初めに、旧ソ連によります日本近海等放射性廃棄物の大量投棄に関する問題につきましてお伺いしたいと思います。 これは御承知のように、グリーンピースの報告書によって明らかになったということになっておるわけでございますが、政府といたしまして、この不法投棄の事実というのはいつ確認されたのでございますか。

公明党・国民会議1993/04/22

126衆議院 科学技術委員会 第7号

○近江委員 昨年の十二月中間報告、ほぼその時点で政府としてはつかんでおられたと思うのですね。それからグリーンピースがいわゆる報告書を出して、そしてこの四月二日のヤブロコフ大統領顧問の調査報告書公表によってこの問題が非常に大きくクローズアップしてきた。そうしますと、政府として昨年の十二月時点でほぼ入手されておるわけですね。そうであるならば、いち早く外交交渉によりまして緊急の申し入れをするとか、やはり何らかのそういう動きがあってしかるべきで…

公明党・国民会議1993/04/22

126衆議院 科学技術委員会 第7号

○近江委員 政府のその辺の動きにつきまして、一般国民には余り明確に映らなかったと思うのですね。グリーンピースのそういう報告、そしてまた四月二日の公表ということで一気にこれが非常にクローズアップされたという感がするわけです。これだけの重大事におきまして、政府としてもっと骨太の取り組みが必要ではなかったか、このように私は思うのです。その点、外務相なり科学技術庁長官なり、それぞれ所管大臣がロシアに対していち早くそれをやるべきではなかったか、こ…

公明党・国民会議1993/04/22

126衆議院 科学技術委員会 第7号

○近江委員 長官の御答弁、必ずしも私の質問に対してお答えにはなっておられないと思うのですね。そういう点で情報を入手されたならば直ちに、先ほど申し上げましたようにこれだけの大きな問題でございますから、政府一丸となっての対応をいち早くすべきではなかったか、このように思うのです。そういう点で、非常に手ぬるいということを特に申し上げておきます。 それから、我が党も即刻この四月八日には科学技術庁長官あるいは官房長官に対して申し入れもいたしておりま…

公明党・国民会議1993/04/22

126衆議院 科学技術委員会 第7号

○近江委員 第一回会議をそのように合意した。それはそれで外交交渉でいいでしょうけれども、いわゆる聞いておきますというようなそういう態度では、これは許せないということなんです。そうでしょう。少なくともやはり即時停止をさせる、これは完全にロンドン条約に違反しておるわけですから、もっと強い姿勢がなければだめだと思うのですよ。向こうはただ聞きおきますというような態度では、これはだめです。その間の状況についてもう一度御答弁いただきたいと思うのです…

公明党・国民会議1993/04/22

126衆議院 科学技術委員会 第7号

○近江委員 要するに、ロシア側が即時停止をいたします。そして、さらにまたこの第一回会談で向こうはそれだけの陸上施設なりなんなりまたやらなきゃならぬでしょう。そういうことについても、日本政府を初め国際的な協力も当然向こうは仰いでくるかもわかりません。それはどういう出方をしておるかわかりませんけれども、とにかくこれだけのことが事実がはっきりしたのですから、即時中止をさせなきゃならぬ。これは向こうから球が返ってきてないじゃないですか。そうでし…

公明党・国民会議1993/04/22

126衆議院 科学技術委員会 第7号

○近江委員 どちらにしても条約違反であるということをお認めになったわけですね。そんな条約違反のことを、これだけ環境問題がクローズアップされておるわけでしょう。これは、そういうことを放置さすわけにいきませんですよ。政府一体となって強い姿勢で臨んでいただきたい。長官、どうですか。