近岡理一郎
会議録に記録された「近岡理一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 466 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1988/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 科学技術特別委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 内閣委員会 第6号
○近岡委員長代理 浦井洋君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第6号
○近岡委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ────◇───── 午後三時一分開議
第112回 衆議院 内閣委員会 第6号
○近岡委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしておりますので、朗読は省略させていただき、その要旨を申し上げます。 原案は「昭和六十三年四月一日」から施行することといたしておりますが、既にその日が経過いたしておりますので、これを「公布の日」から施行し、本年四月一日から適用することに改めるものであります。 以上であります。 よろしく御賛成くださいますようお願い申し上げます。
第112回 衆議院 内閣委員会 第5号
○近岡委員長代理 鈴切康雄君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第5号
○近岡委員長代理 和田一仁君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○近岡委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。広瀬秀吉君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○近岡委員長代理 井上和久君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第2号
○近岡委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内勝彦君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第2号
○近岡委員長代理 次回は、来る二十四日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十九分散会
第108回 参議院 議院運営委員会 第10号
○政府委員(近岡理一郎君) 江田虎臣、大槻文平、木下和夫、鈴木治、瀬島龍三、武田誠三及び宮崎輝君の七名を臨時行政改革推進審議会委員に任命いたしたいので、臨時行政改革推進審議会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いをいたします。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○近岡説明員 このたび、総務政務次官を拝命いたしました近岡理一郎でございます。 北方領土問題が国民的重要課題であることを深く認識しているところでありまして、玉置長官のもと、誠心誠意努力してまいる所存であります。 委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。(拍手)
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○政府委員(近岡理一郎君) このたび、総務政務次官を拝命いたしました近岡理一郎でございます。 北方領土問題が国民的重要課題であることを深く認識しているところでありまして、玉置長官のもと誠心誠意努力してまいる所存であります。 委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。(拍手)
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(近岡理一郎君) このたび総務政務次官を拝命いたしました近岡理一郎でございます。 長官を補佐いたしまして全力を尽くす所存でございます。委員長初め皆様方の格別の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(近岡理一郎君) 人事院勧告制度は、労働基本権制約の代償措置の一つとして憲法上の評価を与えられているものであるから、総務庁としてはこの勧告制度を尊重し、国政全般との関連を考慮しつつ、勧告が完全実施されるよう最大限の努力を尽くしてまいりたいと思います。 本年度の給与勧告の取り扱いについては、今後も財政事情等が引き続き厳しいものと見込まれるが、職員の給与改定に関する不安感を払拭するためにも、昨年度の官房長官談話でお示ししたような考え…
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(近岡理一郎君) 公的年金制度改革に関連し、臨調、行革審等から、恩給制度についても年金制度改正とのバランスを考慮した見直しが求められておるわけですが、その最も重要な課題が恩給のスライドの問題であると考えております。鋭意検討を続けてきたところであります。 しかしながら、恩給は国家補償を基本とする制度であり、新規参入がなく、かつ受給者の大多数が極めて高齢であるといった特殊性を有しており、また、制度的にも固有の長い歴史を有し、成熟かつ…
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○近岡説明員 委員会冒頭に玉置長官から強い決意表明があったわけでございますが、私は政務次官でございますので、大臣ともどもに、大臣の御指示に従いまして最大限努力したいと思っておりますが、人事院の勧告制度は労働基本権制約の代償措置の一つとして憲法上の評価を与えられているものであるから、総務庁としては、この勧告制度を尊重し、国政全般との関連を考慮しつつ、勧告が完全実施されるよう最大限の努力を尽くしてまいりたいと思っております。 なお、本年度の…
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○近岡説明員 このたび総務政務次官を拝命いたしました近岡理一郎でございます。 長官を補佐いたしまして全力を尽くす所存でございます。委員長初め皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。 なお、本日は玉置総務庁長官が都合により本委員会に出席できませんので、後日改めてごあいさつさせていただきたく、よろしくお願いいたします。ありがとうございました。(拍手)
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○近岡委員 発言の機会を与えていただきまして、感謝申し上げたいと思います。 質問の時間に制限がありますので、したがって、私は準備した資料を、委員長の許可を得て配付できればと思うのでありますが、結構でございますか。——それではお願いします。 今回、最高裁は、違憲立法審査権によって、衆議院の定数是正に係る違憲という事情判決がなされたわけであります。したがって、この問題は、私は最高裁の判決を待つまでもなく、国会が国民に向かってみずからが責任を…
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○近岡委員 ですから、私は、その無効の判決の出た後に任期満了が来た場合は一体どうなるのだと。任期満了が来て、これは当然なくなるわけですから、いないわけですから、そのときはどうなんだと。
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○近岡委員 再選挙をやると言ったって、選挙無効があれば、是正しない限りはどうしようもないじゃないですか、再選挙をやったって。それは機能を発揮しますか。