迎陽一
会議録に記録された「迎陽一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 501 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業大臣官房商務流通審議官
- 直近の発言日
- 2003/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会47 件・47%
- 財政金融委員会18 件・18%
- 経済産業委員会、国土交通委員会連合審査会16 件・16%
- 決算行政監視委員会11 件・11%
- 国土交通委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 501 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○迎政府参考人 ただいま御指摘の特別措置法は、一昨年の四月から施行されております。これまでに十二の地域が指定されまして、三つの地域については振興計画が決定されたところでございます。 今後、他の地域についても順次振興計画が決定されるものと認識しておりますが、この計画に基づきまして、住民生活の安全確保に資する道路、港湾、漁港、消防用施設、義務教育施設の整備等に国の補助率のかさ上げを適用するということとなっております。 こうしたことによりまし…
第156回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○迎政府参考人 お答え申し上げます。 まず、原子力立地会議の開催でございますけれども、これは従来から半期ごとというふうなことで開催をしてまいったわけでございますけれども、今後ともそういうふうなことでやっていきたいと思っております。 それから、立地地域の指定ですとか振興計画の決定でございますけれども、これにつきましては、各立地の都道府県の申し出に基づいて立地地域の指定を行う、それから、その振興計画の案についても各都道府県で原案を作成いただ…
第156回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○迎政府参考人 お答え申し上げます。 関西電力の使用済み燃料の貯蔵量は、三つの発電所で二千トンございます。それで、核種別の内訳では、ウラン235が一%、ウラン238が九三%、それから非核分裂性のものを含めましてプルトニウムが一%、それから核分裂生成物等が五%でございます。 それから、全体の放射能量につきましては、これは燃料の燃焼度等によっていろいろ異なりますので、直ちに推計することは困難でございまして、現在、こういった数字は所持しており…
第156回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○迎政府参考人 使用済み核燃料の中間貯蔵というのは、使用済み燃料が再処理をするという前提のもとに、再処理されるまでの間の時間的な調整を行うことを可能にするものでありまして、核燃サイクル全体の運営に柔軟性を付与する手段として重要なものであるというふうに考えております。 それで、原子力委員会の長期計画におきましても、民間事業者が二〇一〇年までに操業をいたすべく準備を進めているところのものであり、今後も、安全の確保を大前提に、中間貯蔵の事業が…
第156回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○迎政府参考人 中間貯蔵について、どれぐらい貯蔵をするかというふうなものを私どもの方で決めているというふうなことはございません。これを設置する事業者が決めるというふうな性格のものだというふうに考えております。
第155回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○迎政府参考人 当時の輸入割り当ての書類等は、当然、もう既に確認の手段がないわけですけれども、当時の輸入の状況についてお話しいたしますと、六弗化ウランの形で輸入をされるというのが主流であった。それで、原産国という場合には、これは、鉱石からイエローケーキ、その転換工程という加工工程がございまして六弗化ウランになるわけでございますけれども、その加工が行われた国名を原産国というふうにいたしまして、輸入割り当てを受けて輸入をするというのが主流で…
第155回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○迎政府参考人 お答えを申し上げます。 団地内に敷設されておりますガス管でありまして本支管として扱われるものにつきましては、老朽化に伴い敷設がえをする場合はガス事業者が負担をするということになるというふうに考えております。 本支管と申しますのは、ガスの導管のうち、公道、国または地方公共団体が管理する道路、それから、団地内道路のような私道でございましても、不特定多数の人が通行をする、それから、普通自動車の通行が可能である、こういうふうな団…
第155回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○迎政府参考人 これは、敷設する場所、要するに、今申し上げましたように、自動車の通行が可能というような条件の場合には、私道の場合でも、ガス会社が敷設をし、かつその資産はガス会社の保有の資産であるということで、その取りかえをやっているわけでございまして、そうでないような需要家資産、導管がガスをお使いになる方の資産である場合については、基本的には、これは需要家の皆さんの御負担によって取りかえをしていただくというふうなことになっておるというこ…
第155回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○迎政府参考人 ただいま、戸建てとの間の扱いということがございましたけれども、ここにつきましては、戸建ての場合は、公道を通る部分までをガス会社が敷設をし、敷地内に入りましたら需要家の方の所有財産としてその管を敷設していただくという点では、先ほど申し上げました団地の扱いと同様であるというふうに考えております。 それで、実際の老朽化に伴います敷設がえについては、作業等に当たって、負担については、先ほどの原則に基づいた上で、ガス事業者と需要家…
第155回 衆議院 内閣委員会 第4号
○迎政府参考人 お答え申し上げます。 七〇年代に、資源エネルギー庁、当時の原子力産業課といたしまして、ウラン購入契約に先立ちまして、その産出鉱山を特定する目的で事業者からヒアリングを行ったというふうなことはないと承知しております。要するに……(吉井委員「今おっしゃったのは一応の御意見として、あとの分は合うてますね」と呼ぶ)ですから、最初の、一番上の、どこの鉱山からの輸入かを特定するというふうな目的でのヒアリングというのはやっておらない。…
第155回 衆議院 内閣委員会 第4号
○迎政府参考人 これを拝見いたしましたが、特段間違い等ございません。
第155回 衆議院 内閣委員会 第4号
○迎政府参考人 まず、ここにございますようなウラン鉱石の購入契約というのは、例えばRTZですとかそういう会社と鉱石の購入契約をやるわけですけれども、その契約上、鉱山等を特定したような契約は一般的に行っていない。それから、先ほど申し上げましたように、契約の合意前にどこの鉱山から輸入するかを特定するというふうなことはないということでございまして、私どもとして、どこの鉱山からというのを把握しようというふうなことは基本的にはやっていなかったとい…
第155回 衆議院 内閣委員会 第2号
○迎政府参考人 この表については、昨日ちょうだいいたしまして拝見をいたしました。 それで、各電力会社が一九九〇年以前においてNUFCOR社あるいはRTZ社とウラン購入契約を有していたというふうなことは、これは公知の事実でございますが、ここにございますような契約日、契約量等、あるいは契約の詳細については当省としても確認をする立場にございません。個別の商取引の内容ということでございますので、確認ができておりません。
第155回 衆議院 内閣委員会 第2号
○迎政府参考人 NUFCOR社は南アフリカ共和国にございます会社でございまして、ウラン鉱山は所有をしておらないというふうなことでございます。 それからリオ・ティント社につきましては、英国の会社でございまして、ウラン鉱山は、ナミビア、南アフリカ共和国、オーストラリアに所有をしておるということでございます。
第155回 衆議院 内閣委員会 第2号
○迎政府参考人 リオ・ティント・ミネラルサービスというのは、リオ・ティント社の子会社というふうに思われますが、詳細は承知しておりません。
第155回 衆議院 内閣委員会 第2号
○迎政府参考人 先ほども申し上げましたように、個別の契約ですとかについては、当省として確認する立場にないわけでございます。 それから、RTZ社等からウランの購入を行っていたというふうなことは事実でございますけれども、購入された当該ウランがナミビア産であったかどうかというふうなことは特定をできないというふうに考えております。
第155回 衆議院 内閣委員会 第2号
○迎政府参考人 要するに、ウランの購入契約というのは、これはナミビアのものであるかどうかというふうなことは把握をしておらないということでございまして、要は、ウラン燃料の形で輸入をされる、それで、鉱山からのいわゆる原石といいますか、転換前のものがどのように動いて、ナミビアからどこに出たとか、それがどこに輸出されたというふうなことはわからない、こういうことでございます。
第155回 衆議院 内閣委員会 第2号
○迎政府参考人 先ほども申し上げましたように、その契約については、私ども確認をしておりません。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第3号
○迎政府参考人 お答え申し上げます。 昨年の十一月から、我が国の電気事業制度のあり方につきまして、総合資源エネルギー調査会電気事業分科会の場で議論を行っておるところでございます。ここでは、我が国の経済活動及び国民生活の基盤となる電気の安定供給を効率的に達成し得る公正かつ実効性ある制度の構築に向けて、今後の制度はいかにあるべきかということで、幅広く議論をいただいておるところでございます。 分科会の審議の状況でございますけれども、これまでに…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第3号
○迎政府参考人 電力の需要、供給を考える場合に、電力というのがその瞬時瞬時きちっと停電することなく安定的に供給をされなければいけない、あるいは発電においても、エネルギーのセキュリティーというふうな問題というのも非常に重要であるわけです。 それから、エネルギー基本法でもうたわれておりますように、現在、発電という事業については、いろいろ大量に化石燃料の燃焼等を行うというふうなことから、地球環境等の問題というのも重要な問題であると思っておりま…