辻辰三郎
会議録に記録された「辻辰三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,732 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省刑事局長
- 直近の発言日
- 1967/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会96 件・96%
- 社会労働委員会3 件・3%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,732 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(辻辰三郎君) 現在青梅の刑務所の新設予定地が、青梅市の友田地区という所でございますが、友田地区と、それから青梅市民の一部の方が設置反対ということになっております。友田地区のほんとうの意味の地元の方は、この建設予定地が、数年前に観光施設の予定地であるということで、西武鉄道に売り渡したのに、そこに刑務所がくるのはおかしいという趣旨で御反対になっていると思うのでございますが、青梅市民のほうは、やはり刑務所というものに対する一つの嫌…
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○政府委員(辻辰三郎君) 法務省関係の退官退職手当でございますが、昭和四十年度におきます退官退職手当予算の支出実績を見てみますと、退職者の総数が千七百二十六名でございまして、その支出額は二十億五千四百万円ばかりとなっております。これに対しまして、当初の予算額は十五億八千九百万円余りでございまして、これに比べますと、結局四億六千五百万円ばかりが不足をしたということになるわけでございます。そこで、この不足分につきまして、人件費から四億七百万…
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○辻(辰)政府委員 法務省の経理部長でございますが、法務省所管の全職員に対します公務員宿舎の充足状況について申し述べます。 昨年の九月一日現在の調べでございますが、昨年の九月一日の法務省所管の全職員の数は、在職者が四万七千二百八十三名でございます。そのうち自宅を持っておる者、またはこれに準ずる理由がございまして住居が安定していると認められる者は、二万七千百二十三名おります。 〔大竹委員長代理退席、委員長着席〕 残りの結局二万百六十名が、…
第55回 衆議院 法務委員会 第2号
○辻(辰)政府委員 昭和四十二年度法務省所管予算の内容につきまして、概要を御説明申し上げます。 昭和四十二年度の予定経費要求額は、六百六十九億二千百八十四万一千円でありまして、これを前年度の当初予算額五百九十四億八千五百六十万二千円に比較しますと、七十四億三千六百二十三万九千円の増額となっております。前年度の補正後予算額六百十億七千七百八十万九千円と比較いたしますと、五十八億四千四百三万二千円の増額となっております。増額分の内訳を大別い…
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) お答えいたします。 ただいま御指摘のように、昭和四十一年の六月十七日に福岡地検の検事正が、福岡地検本庁及び管内に勤務しております全検事を本庁に招集いたしまして会議を開催いたしました。その後引き続き原鶴に会場を移しましてさらに会議を続行いたしまして、その後一同があそこで飲食をともにし一泊したと、こういう事実がございます。これにつきましては、その会議の目的でございますが、その六月十七日の直前の六月九日と十日の二日間…
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) おそらくこれは福岡地検の本庁におきまして検事正名義で各検事に出ておると思いますが、具体的にはいまこちらに持ってまいりませんでしたので……。出ておるはずと思います。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) よく調べまして善処さしていただきたいと存じます。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) おそらく九時半から五時ごろまで本庁で行なったと聞いております。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) これは原鶴温泉で、最初に、きょうの本庁における会議の反省と申しますか。そういうことをひざ突き合わせて話し合うという趣旨で話し合ったというふうに理解しておるわけでございます。これを会議と言えばむろん会議であろうと考えておる次第でございます。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) 先ほども申し上げました議題になっていまする全国長官会同の協議事項の伝達でございますとか、公判活動の隘路という問題につきましては、おそらく本庁で全部終わったと思うのでございますけれども、何せ福岡地検の場合には、管内から十七名の検事が参っておりますし、本庁二十三名の検事が出たわけでございます。この四十名の者が一堂に集まるということは非常に珍しい機会でございますので、この者が一緒にこの機会におきまして平生の問題点とい…
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) おそらくこれは御指摘のように、検事正が書類を配り、書類に基づいて協議をしていくという形の会議ではなかったと存じております。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) 提出さしていただきす。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) 一昨年に検察官会同があったかどうかという実情を調べたかという御質疑でございますか。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) 一昨年については調べておりません。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) 一昨年につきましても、調べてみたいと思います。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) 先ほど申し上げました、本庁の検事二十三名について旅費を支出したわけでございますが、この金額が全部で十万九千五百三十四円になるわけでございます。これは二十三名につきまして、先ほど申し上げました小倉外十四カ所に出張したという形になって支出されておるわけでございますが、かような出張が行なわれていないということが私どもの調査で明らかになりましたので、これに対して旅費を支出したのは、支出できないものを支出したということに…
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) ただいまの十万九千五百三十四円の返納につきましては、飯田前検事正が当時のこの二十三名の者にかわって立てかえて、自分の金を立てかえて返納しておるという事情になっております。と申しますのは、当時の検事ですでに転勤をしておる者もございますし、直ちにその各人について返納さすということがむずかしい事情もございましたので、とりあえずこの関係のほうは、本来支出すべきでなかったということが明らかになりましたので、急ぎ返納を命じ…
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) これは飯田前検事正において、当然各検事に了承を得てかような措置をとられたものと考えております。あと、飯田前検事正においては、おそらくこれを立てかえたから各検事に立てかえ分を返してくれというような請求はなさらない、自分としてもお騒がせした、経理上の一応の不手ぎわをしたということを痛感されまして、自分のほうで全部責任をもって立てかえ払いをしておるということでこれを措置されたというふうに私どもは考えておる次第でござい…
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) 先ほど各本庁の検事についての出張の明細を出せという御指摘でございましたが、その資料でいまの資料がまかなえるわけでございます。
第55回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(辻辰三郎君) 六月十七日は金曜日でございます。