辻辰三郎
会議録に記録された「辻辰三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,732 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省刑事局長
- 直近の発言日
- 1967/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会96 件・96%
- 社会労働委員会3 件・3%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,732 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(辻辰三郎君) 先ほども御指摘の売り戻しの契約がある、私がそう言ったとおっしゃるわけでございますが、これは私の申し上げましたのは、西武とセンターの代表者の一致した意見として私のほうにそう言ってきているということを申し上げたわけでございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(辻辰三郎君) 存じませんでした。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(辻辰三郎君) この点は、前回も当委員会におきましても申し上げておりますとおり、私どもといたしましては、地元の皆さんの御了解を得た上でぜひ刑務所をつくらしていただきたい、かように考えておるわけでございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(辻辰三郎君) この前から再三申し上げておりますとおり、昨年の年末におきましては、地元の御了解は大体得られるというところまできておったと私どもは判断をいたしております。さような関係で、間もなく地元の御了解は得られるということで、契約の手続に入ったわけでございますが、その後、この契約は二月の末になっておりますけれども、その後青梅市のほうで市議会の改選とか、いろいろなことが起きまして、その後の情勢がだいぶやはり変わってきたということ…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(辻辰三郎君) 先ほど来申し上げておりますように、昨年来から本年の初めにかけましては、大体何も西武や新都市開発センターの判断だけじゃございませんで、私どもも地元の方々の御了解を得られる、もう終着に近いところまでいっていると判断いたしましたから、この契約をいたしたわけでございます。その後市議会議員の改選その他情勢が変わってまいったというところにも、この問題がなかなか進まない一因があろうかとも考えておる次第でございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) ただいま大森先生がおっしゃられました内容の交換を考えております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) 青梅市友田部落の刑務所移転予定地の所有名義でございますが、この土地の大部分は、現在、新都市開発センターの所有になっております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) この予定地につきましては、昨年の十二月に、この予定地の大部分の所有者でございます西武鉄道株式会社から新都市開発センターが所有権の移転を受けておるわけでございますが、その土地の一部——約七分一と了解いたしておりますが、一部につきしまては、農地法の適用を受けます農地であります関係で、この農地部分につきましては、所有名義は旧地主所有者の名義になっておると理解いたしておりますけれども、この農地所有者も、かつて、この土地を…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) この旧農地の部分についてのお話でございますか、全部についてのお話でございますか。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) この旧農地の部分も含めまして、昨年の十二月七日に、新都市開発センターが西武鉄道から所有権移転の契約を了しております。現在、登記面のほうにおきまして全般的にどうなっておるか、しかと承知いたしておりません。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) さようでございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) ただいま御指摘の昭和四十一年十二月七日付の西武鉄道株式会社と新都市開発センター間におきます売買契約によりまして、この予定地は、所有権は新都市開発センターに移ったものと、こう了解いたしております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) 私どもは、この十二月七日付の売買契約書の一条によりまして売買契約が成立した、その売買契約の成立によりまして所有権の移転が行なわれたものと理解いたしております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) ただいま仰せの覚え書きというものにつきましての内容をつまびらかにいたしませんけれども、本来の売買契約書、先ほど来申し上げております昭和四十一年十二月七日付の両者の売買契約書によりまして、この約するという点は、これによって契約が成立したと、したがって、所有権移転の効果を発生したと、私どもは考えておる次第でございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) 先ほど来申し上げておりますように、私どもといたしましては、このさきに十二月七日付の西武鉄道と新都市開発センター間の売買契約書がございますので、これによって所有権の移転は済んでいると、これは先ほど来お示しの覚え書きにつきましては、おそらくこれは開発センターと西武の間の内部の約束であろうかと思いますけれども、私どもとしては、それについては関知していない次第でございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) 申すまでもないことでございますが、この売買契約は、一つの諾成契約でございまして、当事者間の契約によりまして、当事者間におきましてはもちろんこの売買の効果が発生するものでございます。それと登記名義とはまたおのずから別個の問題でございまして、先ほど来仰せのとおり、現在もなおこの土地の登記名義は西武鉄道株式会社になっておることと思いますけれども、先ほど来申し上げております十二月七日の契約によりまして、所有権は新都市開発…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) 強弁と言われるとたいへん恐縮でございますけれども、先ほど来申し上げておりますように、売買契約によって移転を生ずるというのが確定した解釈であろうと考えているわけでございますので、私どもは、すでに所有権は移転しておる、かように理解しております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) 私どもといたしましては関知いたしておりません。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) 見ておりません。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(辻辰三郎君) 先ほど来申し上げておりますように、この十二月七日付の契約書は、大森先生の仰せのように、売買の予約というふうには私どもは解していないのでございまして、この約したということは、ここで売買契約が成立したと理解しておるわけでございます。 それから、先ほど来申し上げておりますように、この登記簿上の名義は、なお西武鉄道株式会社に残っておるんじゃないかと考えておるわけでございます。