辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 ほかに質疑はありませんか。——質疑がなければ、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 ただいま委員長の手元に自由民主党、日本社会党及び民主社会党共同提案にかかる修正案が提出されております。 —————————————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 その趣旨の説明を求めます。早川崇君。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 本修正案に対し質疑はありませんか。——質疑がなければ、この際、政府として、本修正案について御意見があれば承ることといたします。江藤経済企画政務次官。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 これより討論に入る順序でありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 自由民主党、日本社会党及び民主社会党共同提出の修正案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま修正に決しました部分を除いて、原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案の通り決しました。 右の結果、四国地方開発促進法の一部を改正する法律案は修正議決せられました。 ただいま議決されました本案についての委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考送付せられました陳情書は二件でありますので、御了承願います。 ————◇—————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 次に、閉会中審査案件の申し出の件についてお諮りいたします。 国土総合開発に関する件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○辻委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会
第37回 衆議院 本会議 第8号
○辻寛一君 ただいま議題となりました中国地方開発促進法案及び北陸地方開発促進法案につきまして、国土総合開発特別委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 両案は、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の共同提案にかかるものでありまして、その趣旨は、中国地方とは鳥取、島根、岡山、広島及び山口の五県、北陸地方とは富山、石川及び福井の三県の区域をいい、それぞれの地方における資源の総合的開発を促進し、国民経済の発展に寄与せんとす…
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 これより会議を開きます。 この際、経済企画政務次官より、ごあいさついたしたいとの申し出がありますので、これを許します。江藤経済企画政務次官。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 なお、総合開発局長曽田忠君を御紹介いたしておきます。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 去る十四日本委員会に付託になりました、遠藤三郎君外四十二名提出の中国地方開発促進法案及び田中角榮君外二十二名提出の北陸地方開発促進法案を一括して議題といたします。 —————————————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 まず、提出者より提案理由の説明を順次聴取いたします。遠藤三郎君。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 次に、田中角榮君。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 以上で両案について提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告があります。これを許します。足鹿覺君。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 ほかに質疑はありませんか。——質疑がなければ両案に対する質疑は終了いたしました。 この際、国会法第五十七条の三つの規定により、両案に対する政府の意見を聴取いたします。江藤経済企画政務次官。