辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 これより中国地方開発促進法案を討論に付します。討論の通告がありますこれを許します。前田榮之助君。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 中国地方開発促進法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 次に、北陸地方開発促進法案を討論に付します。討論の通告があります。これを許します。三鍋義三君。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 北陸地方開発促進法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 この際、足鹿覺君より発言を求められております。これを許します。足鹿覺君。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 ただいま安鹿覺君より提出されました動議のごとく、中国地方開発促進法案及び北陸地方開発促進法案に、それぞれ附帯決議を付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 ただいま議決されました両案についての委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○辻委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号
○辻委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび各位の御推挙によりまして、私が委員長の席を汚すことになりました。委員各位の御指導と御協力を得まして、本委員会の運営に万全を期したいと存じております。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 —————————————
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号
○辻委員長 これより理事の互選を行ないます。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号
○辻委員長 ただいまの櫻内義雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号
○辻委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 遠藤 三郎君 齋藤 邦吉君 中馬 辰猪君 松澤 雄藏君 山口六郎次君 足鹿 覺君 石山 權作君 片島 港君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第15号
○辻委員 それは弘法にも筆の誤りということがありまするから、さすがに頭脳明敏をもって聞こえる奥村政務次官も、時にお間違いになることもやむを得ませんし、また間違っておったから改められるということを、これを私は執拗に追及するものではございません。しかしこれは時と問題によるわけでありまして、この重大な問題を、ただ間違っておったから取り消すというだけじゃ味もそっけもないので、これはなるほど拝承はいたしますけれども、私は了承するわけには参らぬわけ…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○辻委員 私は、通商産業等小委員会の審査の概要を御報告いたします。 本小委員会で審査いたしました法律案は、内閣提出、中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案外二件、並びに、田中武夫君外十七名提出、天災による被害中小企業者等に対する資金の融通等に関する特別措置法案外一件の五法案でありまして、これらについて終始熱心なる質疑が行なわれたのでありますが、その詳細は会議録をごらん願うことにいたしまして、ここでは、十六日、十七日の二日にわたって…
第33回 衆議院 内閣委員会 第5号
○辻委員長代理 承知しました。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会通商産業等小委員会 第1号
○辻小委員 激甚地の指定の問題について、また重ねてお伺いをいたしたいと思います。盛んにもみにもまれまして、御苦心の結果、やっと編み出されました激甚地の指定、公共土木施設災害復旧事業費国庫負担特例法の政令に規定するこの激甚地の指定の腹案をいただいておりまするが、これによりますと、市町村の府県工事でございますね、これには標準税収入とにらみ合わせる場合と、それからいま一つ、その市町村の区域に長期、すなわち七日以上の湛水地域が三十町歩をこえる場…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会通商産業等小委員会 第1号
○辻小委員 名古屋市におきまする府県工事、愛知県の分担する工事の場合におきましては、ここにはっきりと区に分けるように書いてある。市のやりまする工事には、それが入れてないんです。ですから、同じ名古屋市の公共土木工事をやりまする場合におきましても、県の工事は区に分けてやる、市の工事は一本でやる、こういうことでございますが、その点です。私はこのいただいた資料に基づいてお尋ねをいたしておるのです。