辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○辻委員長 角屋堅次郎君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○辻委員長 宮澤君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○辻委員長 農林大臣も大蔵大臣も午後差しつかえがありますので、まず、農林大臣に対する御質問を願いたいと思います。 中島君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○辻委員長 木村公平君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○辻委員長 角屋堅次郎君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○辻委員長 玉置一徳君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○辻委員長 暫時休憩いたします。 午後一時十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第38回 衆議院 災害対策協議会 第3号
○辻委員長 これより開会いたします。 本日は、御承知の通りの情勢でもございますので、また、各地に派遣されました災害地視察議員団の報告も一両日中にまとまるようでございますので、本日はこの程度にいたし、次会は、明後二十日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 これより会議を開きます。 この際、本協議会運営に関しましてお諮りいたします。 昨日理事諸君に御協議を願いました通り、本協議会の運営に関しては、おおむね委員会運営の例に準じてこれを行ない、理事打合会等における協議に基づいて運営するものとする、以上の点については御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 御異議なければさよう決します。 次に、お諮りいたします。 川野芳滿君より理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可し、その補欠選任については、委員長において指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に木村公平君を指名いたします。 ————◇—————
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 昨日に引き続き、政府関係当局より、主として昭和三十六年の梅雨前線豪雨による被害状況及び災害対策の実施状況等について、順次説明を求めることといたします。 まず、通商産業省から願います。大堀中小企業庁長官。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 次に、運輸省に願います。廣瀬官房長。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 次に、労働省から御説明願います。村上官房長。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 次に、郵政省にお願いいたします。金澤官房長。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 次に、文部省。木田総務課長。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 次に、自治省にお願いいたします。奥野財政局長。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 最後に、大蔵省から願います。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 御趣旨ごもっともでございます。厳重に政府に申し入れるつもりでございまするから、御了承願いたいと思います。 大蔵省佐藤官房長。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号
○辻委員長 以上で、政府関係当局からの説明は、まずこの程度にとどめます。 この際、委員長から一言申し上げますが、先ほど遠藤三郎君の御発言もありました通り、政府当局においては、所定の時間に遅参し協議会の審査に支障を来たすことのないよう、格段の御精励を強く要望いたします。 本日はこの程度にし、次会は、来たる十八日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会