辻原弘市
会議録に記録された「辻原弘市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,401 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 4,401 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○辻原分科員 それはどの範囲まで拡大されておりますか。その三分の二というのは、この法律に載っかっているもの全部じゃないでしょう。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○辻原分科員 四党協定以後、本年度の予算の中で特別に何か配慮したものがあるかどうかということを聞いているのです。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○辻原分科員 最近、地方で非常にやかましくいわれております問題は、一つは教育関係の予算、これはもちろん一般的にはPTA負担その他がかさんで、それでなくても費用分担の、公費以外のものが非常に大きいというわけで議論されておる。これが対象地区になりますと、なおさらこういう問題については大切な問題であると同時に、経費負担については敏感であります。したがって、先ほど私がちょっと例に申し上げたような教育関係予算の中におけるプールでありますとかあるい…
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○辻原分科員 まさにそれは一つの理屈であることを私も承知いたしますが、実際問題としてこれがかなり大きなウエートで問題になっております。おそらく文部省関係でもそれは御承知だと思いますけれども、理論的にはいまお話しのようなことに反駁すべき何ものもありません。しかし、何らかそういう配慮があってしかるべきではないか。特に、逆に機会均等を保持するためにも、ある程度のそういうような配慮がない対象地区においては、校舎整備がおくれておる、そういう現状を…
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○辻原分科員 終わりますが、これは逆ではありませんで、実情は必ずしも大臣がおっしゃったようなことではございません。実際にはそういう必要性が各地方からたくさん起きてきております。だから、機会を見て、そういう点についてもひとつ十分御検討をいただきたいと思います。 時間がだいぶ過ぎましたので、私はこれだけで終わります。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る二日政令が公布されました昭和四十四年度における特定地域に係る激甚災害の指定及びこれに対し適用すべき措置の指定等に関する問題について、政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官湊徹郎君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 これにて説明は終わりました。 ————◇—————
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 次に、昭和四十五年一月低気圧による災害対策について調査を進めます。 まず、その後の対策の概要等につきまして政府当局から説明を聴取いたします。総務副長官湊徹郎君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 これにて説明は終りました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田澤吉郎君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 千葉七郎君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 新井彬之君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 関連して小川新一郎君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 千葉七郎君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 林百郎君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻原委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○辻原委員長 これより会議を開きます。 これより理事の互選を行ないます。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○辻原委員長 天野光晴君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○辻原委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は 天野 光晴君 稻葉 修君 内海 英男君 上林山榮吉君 細田 吉藏君 斉藤 正男君 小濱 新次君 合沢 栄君 以上八名の方を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○辻原委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十五年一月低気圧による災害対策について調査を進めてまいりたいと存じます。 まず、被害の状況及び対策の概要等について、政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官湊徹郎君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○辻原委員長 これにて説明は終わりました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古内広雄君。