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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1971/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1971/10/07

66参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 ではこれを交付税または特別交付税の対象になさるお考えかどうかということを続けて承っておきたい。自治省と話がついておりますか。

日本社会党1971/10/07

66参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 そうでしょうね。おそらく私もそうだと思うのです。そこでね、運輸大臣にひとつ御注文なり御要望を申し上げたいのですがね。近く航空審議会を開くと、こういうことなんです。で、この航空審議会にはかられるのは何をおはかりになるのですか。もう大体こういうものをきめて、これを一つの素案としてですね、この整備五カ年計画とまだほかに御準備になっておるのですか。何日にお開きになるか。さっき何日とかおっしゃったのですが、どういうものを御諮問になる御…

日本社会党1971/10/07

66参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 じゃあこれですか。このもの自体をおかけになるのですか。

日本社会党1971/10/07

66参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 いや、これは運輸省航空局がきょう持ってきてくれたんです、ぼくに。もらったんです、あなた方から。こういうものがちゃんともうきまっておってね、あとで航空審議会なんというものは……。

日本社会党1971/10/07

66参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 そうしますと、その審議会に、この大綱に従って細目に計画をしたものを審議会の意見を問うと、この審議会の答申の際に、いま私が論議したようなことは十分あなた方に御質疑を申し上げ、御意見を申し上げた、私の愚見を申し上げましたが、地元民の声も一応大臣のお耳にも入ったと思いますが、必要ならば地元民も代表団を連れて御陳情なり実情説明に上がってもけっこうでありますが、とにかく民港の果たす役割りというものは、ほとんどビジネスで長距離を飛ぶ者あ…

日本社会党1971/10/07

66参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 そうですよ。いまみたいなことだったら困るでしょう。

日本社会党1971/10/07

66参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 丹羽大臣、いまの航空局長の答弁を大臣答弁と理解してよろしゅうございますか。

日本社会党1971/10/07

66参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 そこで防衛庁に伺いますが、いまお聞きのとおりの御答弁ですね。あなた方は千五百、県がいま考えておる五百は海に突出するのですよね。それは県有財産。国に寄付した場合は別ですけれども、そう簡単には寄付できますまい。県有財産ですね。こういう複雑なやり方がいま強引にしかも一方的に押し切られている。そこで地元民の不安は、これは二千メートル以上になる、したがってジェット戦闘基地になりかねないという不安を持つのはこれは常識だろうと思うんです。…

日本社会党1971/10/07

66参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 フレンドシップ号。あの飛行機が朝と夕方二回飛べば大体東京と米子間は事足りるんですよ。何もいま強引にこういう、会議中に、人が発言中にベルを鳴らして、そうして自民党だけでそういうことをやられなくても大体事足りている。ある時期にくればおのずから問題は解決する。輸送需要がもっと急激に増大をしてくればそれはそのときのことでしょう。いまの段階でしいてそのような無理までしてやる必要はどこにもない。私はきわめて常識的な判断をしておりますから…

日本社会党1971/10/05

66参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和四十四年度決算外二件を議題といたします。 本日は、前回に引き続き大蔵省の決算について審査を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1971/10/05

66参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/10/05

66参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 速記を起こしてください。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、中村禎二君、熊谷太三郎君、中村喜四郎君及び土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として河口陽一君、初村瀧一郎君、堀本宜実君及び津島文治君がそれぞれ委員に選任されました。 速記をとめて。 〔午前十時五十七分速記中止〕 〔午前十一時十七分速記開始〕

日本社会党1971/10/05

66参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 速記を起こして。 大蔵大臣の出席の都合がありますので、十一時三十五分まで休憩いたします。 午前十一時十八分休憩 —————・————— 午前十一時四十五分開会

日本社会党1971/10/05

66参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 委員会を再開いたします。 大蔵大臣が十二時十五分に出席をされる予定でありますので、暫時休憩をいたします。 午前十一時四十六分休憩 —————・————— 午後零時十五分開会

日本社会党1971/10/05

66参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1971/10/05

66参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会

日本社会党1971/09/30

66参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和四十四年度決算外二件を議題といたします。 本日は、大蔵省とそれに関係する日本専売公社及び国民金融公庫の決算につきまして審査を行ないます。 この際、おはかりいたします。議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/09/30

66参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより、一昨日当委員会が要求いたしました八月中の外貨準備増加要因等に関する資料が提出されましたので、本資料につきまして、大蔵省当局から説明を求めます。林国際金融局次長。

日本社会党1971/09/30

66参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(足鹿覺君) それでは、質疑のある方は順次発言願います。

日本社会党1971/09/30

66参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(足鹿覺君) 速記をとめて。 〔午前十時五十五分速記中止〕 〔午前十一時十九分速記開始〕