足鹿覺
会議録に記録された「足鹿覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,137 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 全日本農民組合連合会会長
- 直近の発言日
- 1971/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 防衛5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会55 件・55%
- 内閣委員会25 件・25%
- 外務委員会14 件・14%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(足鹿覺君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(足鹿覺君) 速記起こして。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(足鹿覺君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、沢田実君が委員を辞任され、その補欠として塩出啓典君が選任されました。 —————————————
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(足鹿覺君) 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 白木検査院長及び佐藤検査官からそれぞれ発言を求めておられますので、この際これを許します。白木会計検査院長。
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月一日、青島幸男君が委員を辞任され、その補欠として山田勇君が選任されました。 —————————————
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 委員の異動に伴い、理事が二名欠けておりますので、この際理事の補欠選任を行ないたいと存じます。選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) それでは、理事に中尾辰義君及び渡辺武君を指名いたします。 —————————————
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 昭和四十四年度決算外二件の審査のため、必要に応じ政府関係機関等の役職員の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認めます。 なお、日時及び人選につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第67回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 昭和四十四年度決算外二件を議題とし、本日は総括質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号
○足鹿覺君 すわったままで失礼いたしますが、どうぞ大臣もすわったままでお願いいたします。 航空行政について伺いたいと思いますが、政府は第二次空港整備五カ年計画を四十六年二月五日の閣議了解で取りつけられ、さらに八月三十一日には来年度概算要求を作成され、約三百億を要求しておられるわけであります。これを拝見いたしますと、その裏づけとなるべき空港整備特別会計の具体的なものを空港別に一応きちんと立案なさっておるわけです。運輸大臣の諮問に応じて航空…
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号
○足鹿覺君 それは少し逆ではないかと思うんです。私どもが運輸政策審議会、運輸技術審議会を設置する運輸省設置法の一部改正案を審議した際に、橋本運輸大臣は、運輸省の方針として、また政府の方針としては、一県一空港主義をたてまえとして進めたい、また自衛隊との併用空港についてはこれを分離していく方向で進みたい、この基本方針を示されたことは、当時の長時間にわたる審議の結果、最も重要な航空政策の基調として私どもは銘記しております。運輸大臣はいつ御就任…
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号
○足鹿覺君 では、この橋本運輸大臣の一県一空港主義、航空自衛隊との併用はできるだけこれを分離していくということは、丹羽大臣もその方針で進まれる、かように解釈してよろしゅうございますか。
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号
○足鹿覺君 よろしいですね。 そこで伺いますが、この昭和四十七年度空港整備特別会計、空港整備事業概算要求、四十六年八月三十一日のこのあなた方の資料によりますと、鳥取県には鳥取空港について五千四百七十四万円、これは滑走路灯等照明施設です。美保空港、これは併用空港で、御承知の自衛隊の航空輸送団の本隊があるところでございます。それが九千八百六十七万一千円で、用地造成、TW新設、AP新設、庁舎、TW灯等照明施設等の新設を四十七年度予算要求に計上…
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号
○足鹿覺君 いまお聞きになったような状態、今後どうなさいますか、丹羽大臣としては。