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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1953/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 それでは速記を始めてください。いろいろと保留条項その他について懇談的に協議を進めたらどうか、こういう御意見が皆さんにあるようでございますので、これより懇談会に入りたいと思います。 ————◇—————

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 それでは速記を始めてください。いろいろと保留条項その他について懇談的に協議を進めたらどうか、こういう御意見が皆さんにあるようでございますので、これより懇談会に入りたいと思います。 〔午後三時二十五分懇談会に入る〕 〔午後四時十一分懇談会を終る〕 ————◇—————

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 それでは懇談会を閉じまして、再開いたします。

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 正式にひとつ出してください。

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 何か御意見ありませんか。

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 どうも含みのある言葉でよくわからないのですが……。

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 ほかに御意見はありませんか。——それではお諮り申し上げますが、ただいま御察議を願つております農業災害補償制度改正に関する小委員長試案につきましては、さらに検討することを継続し、これに関連いたしまして、基本的な問題もあわせ審議を進めることといたします。

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 経済局長今の資料は提出されますか。

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 いつごろまでに御提出なさいますか。

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 皆さんがお帰りになる前がよろしいと思うのですが、十九日には肥料の小委員会もありますから……。

日本社会党(左)1953/12/17

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第2号

○足鹿委員長 ではよろしゆうございます。 それではただいまの資料は経済局長の言明の通り、十九日に御提出を願うこととたしいます。次会は公報をもつて御通知申し上げ、その間参議院ともよく打合せをいたしまして、皆様方の先ほど来の御発言の趣旨にも沿いたい、かように考えます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 農林委員会 第4号

○足鹿委員長代理 川俣清音君。

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第1号

○足鹿委員長 これより会議を開きます。 本日は、先日来御検討を願つております農業災害補償制度改正に関する小委員長試案の審議に先だちまして、先刻関係団体の代表から陳情のありました冷害地方再保険金早期支払いの問題につきまして、関係当局に御質疑を願うこととして進行いたします。 経済局長お見えになつたようでありますが、ただいま関係団体から開会前に陳情があつたのでありますが、昭和二十八年十一月十四日付農林省農林経済局長名をもつて各都道府県知事に対…

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第1号

○足鹿委員長 中澤茂一君

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第1号

○足鹿委員長 大体保険金の早期支払い問題につきましては、一応御質疑も尽きたようでありますので、本日はこの程度でとどめておきたいと思います。 なお小委員会案の起草につきまして、本日審議を進める予定でありましたが、ほどなく本会議もあるようでありますし、来る十七日午後一時より小委員会を開きまして、小委員会案の起草について最終的な御協議を申し上げたいと思いますので、御出席を願いたいと思います。 本日はこれで散会いたします。 午後四時四十二分散会

日本社会党(左)1953/12/08

第18回 衆議院 農林委員会 第3号

○足鹿委員 小委員会の経過を中間に御報告申し上げたいと存じます。 昭和二十一年農業災害補償制度の発足以来、今日までおよそ六年の歳月を経過し、累次の農業災害の発生に対処して、本制度が相当の効果を発揮して参りましたことは、何人もこれを信じて疑わないのであります。国はその間において、実に数百億円の財政資金を投下し、また制度自体につきましても、ほとんど毎国会ごとに改正の手続をとり、農家の掛金負担の軽減をはかる等、その改善の方向を求めて来たのであ…

日本社会党(左)1953/12/08

第18回 衆議院 農林委員会 第3号

○足鹿委員 幸い林野庁長官がおいでになつておりますから、今一番問題になつております団体交渉の現状、それに関連しての状況を聞きたいと思います。

日本社会党(左)1953/12/08

第18回 衆議院 農林委員会 第3号

○足鹿委員 竹内さんに一点だけお伺いいたしますが、先ほどのお話によりますと、一台について十五万円、七万五千円は葛原工業、あとの七万五千円を松浦さんに支払つて、その労に報いておる、こういうことでございますが、今の金子委員の質問に対しましてはお答えにならなかつた。この七万五千円というものを割り出されて、労に報いられ、しかも一つのコストをもつてある年限に松浦氏の労に報いる一つの金額があるはずであります。それは幾らでありますか、このことです。こ…

日本社会党(左)1953/12/08

第18回 衆議院 農林委員会 第3号

○足鹿委員 話に聞きますと、あなたの御関係しておいでになります全国合成米協会、これは業者の機関であると先ほど食糧研究所の鈴木技官も言つておられましたが、この合成米協会を通じて一つの権利金に該当するものが徴収されておると伝えられております。その金額は入会する金額が三十万円と称せられておりますが、そういうものをおとりになつておるのでありますか、その点を明確にしていただきたい。

日本社会党(左)1953/12/08

第18回 衆議院 農林委員会 第3号

○足鹿委員 そうではない。私が聞いておるのは、七万五千円プラス七万五千円の十五万円というものを特許権者に対する一つの補償として、あなた方は道義の上からやつておられる。そのことのよしあしは別といたしまして、あなたとしては美徳を発揮したとお考えになつておるでしよう。しかし、その一つの権利というものを背景に、現在全国合成米協会なるものができて、この入会金なるものを相当高額の三十万円徴収されておると伝えられておる。これは今私の申したものと全然別…