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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1968/12/20

60参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1968/12/20

60参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中委員派遣を行なう必要が生じた場合は、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/20

60参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 衆議院要覧を見ますと、長谷川農林大臣は明治三十八年一月、群馬県大間々町生まれと書いてあります。私はそれより一年先に呱々の声を上げておりますので、一年だけ私が先輩でありますが、衆議院に私は当選して出たのは昭和二十四年ですから同期生というふうにいま初めてこの要覧を見て気がつきました。つまり、われわれは明治百年の間を約三分の二生き抜いてきておる、そういう立場のようであります。そういう立場から午前中も矢山君から御質問がありましたこの…

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 率直に感謝の意を表明して農政に当たらなければならぬという御所信を聞きまして、私もこれが日本産業経済における日本農村というものがどういう位置づけをされるかということを、ぜひ大臣としてこの際難局でありますが、こん身の勇をふるってもらいたい。期待をいたします。そういう見地から明治後半期の五十年を振り返ってみますと、大正十年の米穀法は数量調整といわれ、政府買い入れ、売り渡し数量調整方式によって、結局その増産時代を迎えたときに無力を暴…

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 まことに不満な御答弁ですが、ほかの問題もありますので……。 要するに、先ほど述べましたように、明治後半期におけるこの米の問題は定着した、食管法というこの姿において。また予約米制度という一つの集荷販売方式というものは全く定着しておるわけです。要するに生産者も消費者も一応いろいろな体験を通じて到達した日本国民の五十年間の努力の結実だと言えましょうし、言いかえますならば民族的な遺産、財産とも言っても私は過言でないと思います。したが…

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 次に、農政推進の方式はいろいろあると思いますが、二つの問題といま大臣は現実的に直面しておられると思うのです。それは、一つは農林漁業団体の農政推進の上に果たす役割りというものを大きく評価される必要があろうと思う。これはきわめて重要な問題でありますが、にもかかわらずここらで働いておる人々は給与等の面、いろいろな面から見ましても、他産業の労働者に比して著しく恵まれておらない。これを何とか打開するためにつくられたのが現在の農林年金制…

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 農林大臣、いまお聞きのような方針だそうですが、私はこの問題は数えあげると十数項目あるわけでございますけれども、多くは申し上げません、時間も一ありませんから。ただ、いまの御方針に私は異論を持つ者ではありませんが、少なくとも先ほど申し上げました四十三年度の六千万円、四十二年の四千万円、合わせて一億円をつかみ金で出しておきながら、これが定率化され、法改正を伴っておりませんから、そのままに積んでおる。これはきわめて不合理なことであり…

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 それではもうしばらく時期を待ちましょう、その結果があらわれることを。われわれは傍観するのでありません。大臣一人を戦わして傍観するのではありません。大臣のかまえによって私どもも多年の懸案を一挙に解決したい。そのためにはときに蛮勇をふるっていただきたい、そういう御決意であると解しまして、同じような問題ですでにこれは本院の予算委員会で取り上げましたが、改良普及員、それから生活改善普及員の地方交付税への移管という問題が起き、財政当局…

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 力に満ちた御答弁を受けましたので期待をし、ぜひがんばっていただきたいと思います。 ————————————— 次に、先ほど御決議をいただきましたが、農林畜水産関係物資の国鉄貨物運賃等に関する決議がなされました。私は本委員会において取り上げられた歴史を調べてみますと、八回目であります。この問題の歴史と重大性がいかにあるかを再認識せざるを得ないのでありますが、最近新聞等の伝えるところによりますと、明年度の国鉄運賃値上げに関連をい…

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 念のために申し上げておきますが、私がこれから言います公共政策割引とか、あるいは特別措置割引とか、政策等級割引というような三つのものを総括して公共政策割引等ということばを使うというふうに御了解を願っておきたいと思いますが、私の手元の資料によりますと、現在の特別措置の例外品目を一応あげますと、肥料が大体今度国鉄当局がもくろんでおられるもので計算をしてみますと、一袋について十五円以上上がるようであります。農畜産物について見ますと、…

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 もう時間もありませんが、先ほど本委員会は国鉄の常務理事の御出席にならないうちに決議をいたしておるのです。この趣旨をよく尊重されまして、各関係当局とも連絡をとられ、いやしくも独断百行、物価値上げに拍車をかけ、国鉄みずからが貨物輸送の仕事をそっくりとは申しませんが、奪われておる現状も反省されまして、また原始産業の農林漁業畜産等に対して現在の基礎運賃の値上げはもちろん、政策等、運賃割引制度は現行制度を保持せられるよう強く要請をいた…

日本社会党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○足鹿覺君 伝えますということがありますか。あなたはきょう政府委員としまして、経済企画庁を代表しておいでになっているのでしょう。大臣に伝えるというような、そういう不見識なこと、軽いことを言わないで、あなたが先ほど述べた趣旨に従い、本委員会の決議の趣旨を体して、大臣に報告し、善処いたしますと、こういう答弁をしてこそ八塚君の八塚君たるゆえんじゃないですか。経企庁の——農林省におるような気持ちでおったんじゃだめですよ。経企庁の課長じゃありませ…

日本社会党1968/12/10

60参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(足鹿覺君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さまの御推薦によりまして、前国会に引き続き、委員長の重責をになうことになりました。 つきましては、今後とも皆さま方の御協力を、どうぞよろしくお願いを申し上げる次第でございます。(拍手)

日本社会党1968/12/10

60参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/10

60参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(足鹿覺君) 異議ないものと認めます。 それでは、理事に小林章君、佐藤隆君、武内五郎君及び塩出啓典君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、三木忠雄君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正義君が選任されました。また昨二十日、松本英一君が委員を辞任され、その補欠として中村波男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 地震による災害対策に関する調査のため、東京大学教授宮村攝三君を、本日当委員会に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) これより災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕