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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1969/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 速記を始めて。 ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑は、この程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、火災による災害の対策に関する件について調査を行ないます。 まず福島県郡山市における火災による被害状況等について消防庁から報告を聴取いたします。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) ただいま総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) この際、私から委員の発言に入ります前に一言だけ消防庁長官にお尋ねを申し上げ、御要請をいたしたいと思います。先般来磐光ホテル火災と同規模の、あるいはそれ以上の悲惨事が相次いで起きておることは、まことに遺憾に存ずる次第であります。これに対して、当委員会も今後万全を期してまいりたいと考えておる次第でありますが、このたびの磐光ホテルの火災については、ただいま消防庁長官から概要の御説明があり、また去る十二月五日、旅館ホテル防…

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) いま一例をあげて、この資料に基づいて申し上げますと、運輸省所管の登録の取り消し等についての措置を講ずるということは若干効果があると思いますが、旧館と別館とでは、聞くところによると、旧館が登録を受けておっても、別館は登録を受けておらない場合もあるやに聞いております。しかし、登録を取り消しましても、営業自体にはさしたる支障がないと聞いております。したがって、問題は一罰百戒的な立場から旅館業法そのものを改正して営業停止等…

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 速記をつけて。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) ほかに御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、地震による災害の対策に関する件について調査を行ないます。 まず、十勝沖地震による建築物の災害状況等の調査について、文部省及び建設省から説明を聴取いたします。建設省大津留住宅局長。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) これより質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑は、この程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 福島県郡山市における火災による被害状況等の調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三分散会

日本社会党1968/12/27

61参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(足鹿覺君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さま方の御推薦によりまして、三たび委員長の重責をになうことに相なりました。 本委員会の使命は非常に重要なものがあると存じまするので、何とぞ今後とも皆さま方の御協力、御支援のほどを厚くお願い申し上げまして、ごあいさつにかえる次第でございます。(拍手) —————————————

日本社会党1968/12/27

61参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/27

61参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小林章君、佐藤隆君、武内五郎君、塩出啓典君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

日本社会党1968/12/20

60参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 継続調査要求についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/20

60参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕