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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1968/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) それじゃ速記を始めてください。 まず、局地激甚災害指定基準に関する件について調査を行ないます。 この際、総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。田中総務長官。

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) これより本件について質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) ちょっと中村君の質問に関連をしまして私もお尋ねをしたいと思うのですが、いま八木副長官から最後に御答弁になった点は、非常に私は重要だと思うのです。ある市町村の場合に旧村地域またはある一集落、相当広範にわたるある一集落が激甚な災害を受ける、そういう場合の留意すべき事項いかんということでありますが、いかんともしがたいという御趣旨でありますけれども、私どもが山村振興法を与野党で話し合った際にも、ある一市町村の林野率を出すと…

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) 八木副長官ね、山村振興法施行令の第一条にはやっぱりあるんですよ。「旧農林業センサス規則に基づく林業調査の結果による当該旧市町村の区域に係る林野率が〇・七五以上で、かつ、当該調査の結果による当該旧市町村の区域に係る総人口(総理府令で定める旧市町村の区域にあっては、総理府令で定める方法により算定した人数)を当該旧市町村の区域に係る総土地面積で除して得た数値が一、一六未満であること。」と、こういう特例がやっぱりあるんです…

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) ほかにありませんか。——ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) 次に、飛騨川バス転落事故に対する自賠法の適用の経過について、運輸省から報告を聴取いたします。黒住自動車局長。

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) 御苦労さまでした。 —————————————

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) 次に、秋田県大舘市及び兵庫県有馬地区の火災による被害状況等について消防庁から報告を聴取いたします。山本消防庁次長。

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) 次に、地震による災害対策に関する件について調査を行ないます。 先ほど御決定されました参考人の方に御出席を願っておりますので、これより参考人の方から御意見を承ることにいたします。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席をいただきまして厚く御礼を申し上げます。参考人におかれましては、忌憚のない御意見をお述べくださいますようお願いを申し上げます。

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) ありがとうございました。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) 参考人の方に一言御礼申し上げます。 本日は御多忙のところ御出席いただきまして、貴重な御意見を御開陳いただきましてまことにありがとうございました。本委員会より厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。 —————————————

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) 次に、防災科学研究予算に関する件について調査を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○委員長(足鹿覺君) ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会

日本社会党1968/11/20

59参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 葉たばこ問題につきまして専売公社並びに農政局長に若干お尋ねをいたします。 まず第一に、葉たばこの減反政策について伺いたいのでありますが、四十四年度の面積は、去る九月九日から十日、たばこ耕作審議会の諮問を経て今日、七万七千九百二十六ヘクタールに一応決定をいたしましたが、さらに黄色種はそれ以上に減反を来たすことは公社も御存じのとおりであります。当初四十三年度当時、面積の八万七千四百五十ヘクタールに対し一万五千五百六十ヘクタールと…

日本社会党1968/11/20

59参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 私はそういうことを副総裁に聞いているのじゃありません。どうしてこういうむちゃな減反を、特に黄色種はあなた方は三十八年から四十年の間はそれ増反増反と増反を奨励なさったでしょう。それが去年から減反を取り入れ、そうしてことしは大幅な政策減反になぜ踏み切られたか、その理由と原因を私は納得のいくような御説明がないから問題にしておるのでありまして、ちょうど米と同じじゃありませんか。米もことしの農林省の予算には増産政策をはっきりうたいなが…

日本社会党1968/11/20

59参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 あまり長い答弁をしないで、要点だけ質問したことに答えてください、時間の制限があるので。

日本社会党1968/11/20

59参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 売り上げ不振になった原因はいろいろあるでしょうけれども、要は、あなた方が値上げをされるからですよ。これは副総裁の権限じゃないんですけれども、大蔵大臣その他からしぼられて国の施策として納付金の増額を要求される。そこで売り上げが不振になるんでしょう。それは農民の責任じゃないですよ。国家の政策がそうせしめているんですよ。あなたの御説明では納得がいきませんが、それでは私から申し上げましょう、言いにくいようですから。そのことをひとつ考…

日本社会党1968/11/20

59参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 いまも述べたように、特別に補償する必要はないとおっしゃいますが、あなた方が増反を奨励して乾燥場その他の施設をしているんですよ。副業程度にやっておるのと違いまして、主産地形成のあなた方の方針に即応して一町五反から二町の経営をしているんですよ。そういう地帯に住んでおる人たちは、大幅の減反を余儀なくされたら何に転換するんですか。現在米も転換をせい、葉たばこも出血減反をして何に転換せいと言うんでありますか。その乾燥場その他の施設は眠…

日本社会党1968/11/20

59参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 これはいずれまた、そういうけしきばんであなたが御答弁になりますならば、私どももそのつもりで今後おつき合いをいたします。公社の方針だとおっしゃったわけですね、いわゆる許可をする専売品を一方的に首を切って……。労働者といえども首を切られたら退職金がもらえましょう。農民はあなた方に協力して、四十年も黄色種をつくって、在来種をつくっても何ら自然減反と称してなぐさめる道も講じない。あなた方が増産を奨励してつくったものは首の切りほうだい…

日本社会党1968/11/20

59参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○足鹿覺君 公社は。必要最小限度とは何か、構造改善事業の。