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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1969/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1969/02/26

61参議院 災害対策特別委員会 第3号

○足鹿覺君 最後に、時間も長くなりましたし、そう長い質問もならぬと存じますので、磯崎さんに特に申し上げますが、私は、十九日伯備線経由で現地を見て遺族の代表の方々にも会いまして、そのまま上京してきたわけでございますが、十九日、その後の情報によりますと、国鉄の管理局総務部長と伯備線分区長が来られて、遺族との合同会議が開かれた席上、国鉄も最善を尽くすと、努力をしてきた、現段階において職員並みに取り扱うようになったので了解願いたい。補償の金額に…

日本社会党1969/02/26

61参議院 災害対策特別委員会 第3号

○足鹿覺君 後段におけるもし遺族側が、不当としてこれ以上の要求がされる場合は、遺憾ながら裁判にかけてもらうよりほかに期待に沿うことができないということを発表したということは、一体どのようなお考え方を持っておいでになるのでしょうか。私が先刻来申し上げておりますのは、あなた方の監督官庁であり指導官庁である運輸大臣が、自賠法の三百万円を五百万円に引き上げようということをすでに公式に発表し、今国会にも、その法案の改正が出るであろうといわれている…

日本社会党1969/02/26

61参議院 災害対策特別委員会 第3号

○足鹿覺君 最後に、運輸省当局にもいま申し上げた趣旨をよくおくみ取りいただきまして、あなたが大臣に、お帰りになりましたならば、通達を出されたこともけっこうでありますし、それも拝見いたしますが、いま述べたような監督官庁として、全く国鉄側に責任のあるこのたびの事故、あるいは桜木町における事故、またきのうの長野原線における事故など、この種災害が続発しておる実情にかんがみ、さらに一段と対策を強化され、現状追認的に事故が起きてからあわてるのでなく…

日本社会党1969/02/26

61参議院 災害対策特別委員会 第3号

○足鹿覺君 これで私の質疑を一応きょうのところは終わりますが、委員長にお願いを申し上げます。 冒頭、または中途において申し上げましたように、事は、運輸行政との関係がありますし、また労働省関係、労働基準法等の関係で深く掘り下げて検討すべき内容のものがあると思います。したがいまして、災害対策委員長において、運輸委員長とも打ち合わせをされ、さらにこの問題を深く運輸委員会においても検討してもらうことを、委員長より運輸委員会並びに委員長に申し入れ…

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月三十日、久保勘一君、八田一朗君及び中津井真君が委員を辞任され、その補欠として佐田一郎君、園田清充君及び奥村悦造君が選任されました。 また本日、園田清充君が委員を辞任され、その補欠として河口陽一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、理事の辞任及び補欠選任の件についておはかりいたします。 小林章君から文書をもって都合により理事を辞任したい旨の届け出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、ただいまの理事辞任に伴い理事一名欠員になりましたので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) それでは理事に佐田一郎君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) それでは、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、降雪による災害の対策に関する件について調査を行ないます。 この際、雪害の状況並びに雪害関係予算等について、関係各省庁から説明を聴取いたします。初めに総理府からお願いをいたします。鯨岡副長官。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、気象庁にお願いをいたします。坂本次長。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、和田長期予報管理官。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、経済企画庁にお願いをいたします。経済企画庁島村参事官。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、科学技術庁にお願いをいたします。科学技術庁石川研究調整局長。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、文部省にお願いをいたします。文部省菅野教育施設部長。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、運輸省にお願いをいたします。運輸省森永保安課長。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、建設省にお願いいたします。建設省蓑輪道路局長。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 次に、消防庁にお願いいたします。消防庁山本次長。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) 以上で説明を終わりました。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1969/02/07

61参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(足鹿覺君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕