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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1969/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1969/03/18

61参議院 農林水産委員会 第4号

○足鹿覺君 最後に、さっき長谷川農林大臣は私の総合的な締めくくり質問ないしその前に米の減反を一方において進めて自主流通米の量が多くならないように調整をとるんだと、こういう基本方針を明らかにされました。ところが昨年の秋政府が発表されました米の長期需給見通しによれば、四十万町歩を作付転換をはかって需給の均衡を得るということを前提にした需給見通しを作文化した。ところが本年の予算によれば、これが一万町歩の転換予算となっておるのでありますが、この…

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 昭和四十四年度における防災関係予算に関する件について調査を行ないます。 初めに、政府当局からその概要について説明を聴取いたします。 総理府から説明を願います。鯨岡総務副長官。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、科学技術庁にお願いをいたします。原野総合研究課長。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に文部省にお願いをします。菅野教育施設部長。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に厚生省にお願いをいたします。大和田施設課長。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に農林省にお願いします。大場予算課長。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、通商産業省にお願いします。斎藤総務課長。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に運輸省にお願いします。内村参事官。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に建設省にお願いいたします。坂野河川局長

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に自治省にお願いします。角田調査官。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、消防庁にお願いします。山本次長。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 以上で説明は終わりました。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) この際、私から水産庁に、先ほどの御答弁について伺いますが、特に石田企画課長の武内委員に対する答弁ですが、現在最大限度の対策をとったというきわめて抽象的な御答弁ですが、現在の漁船遭難者に対する適用法令は何か。その内容はどういう内容なものか。それらから解き起こして、その限界に対してどういう配慮と取り扱いをしたか。今後またその法令に不備な点があるとすれば、これをどのように改正をし、そういうことに対する万全の措置をはかるか…

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 鯨岡副長官にお願いいたしますが、いまお聞きのような事情であります。現在、船員保険法なり、最近できました漁船災害補償法等もありますが、漁船災害補償法は、御承知のように、遭難者自体二対しては保険がついておりません。これは船とか漁具とかいうものに対して行なわれておるのであります。法令的に見ましても不備であり、また現行法もまことにお粗末なものと言わざるを得ません。人命は何ものにもかえがたいものでありまして、それが一挙に数十…

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、降雪による災害の対策に関する件について調査を行ないます。 初めに、東京周辺における積雪による被害状況等について、政府当局から説明を聴取いたします。気象庁長官。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 農林省荒勝参事官。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に運輸省、内村参事官。

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。 私から一言だけ運輸省と農林省に御要望申し上げておきますが、最初に運輸省でありますが、雪に対する私鉄と国鉄との抵抗度の問題が新聞をにぎわしておりますが、なぜ国鉄が降雪に弱いのか、私鉄が強いというわけではないでしょうが、国鉄が弱いというふうにわれわれは印象づけられるような新聞記事、報道関係を見ておるのであります。その点についていろいろと専門的なことはわか…

日本社会党1969/03/14

61参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑は、この程度にとどめます。本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会

日本社会党1969/02/26

61参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 初めに派遣委員の報告に関する件を議題とし、先般当委員会が行ないました委員派遣について、その調査報告を派遣委員から承ることにいたします。武内五郎君。