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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1970/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1970/04/15

63参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○足鹿覺君 時間がありませんので、運輸大臣の御答弁はその程度に本日は承っておきます。 気象庁長官に伺いますが、先日、一般質問の際に、私はあなたにいろいろな御質問をいたしました。そこで、まず一点伺いますが、佐藤総理大臣が四十四年四月八日衆議院内閣委員会において、気象観測で人を減らしていいわけはないと発言しておられますが、長官はこの発言をどう受けとめておられますか、今日までの国会の記録をよくお読みになり、前長官等との関連もよく考えて御出席に…

日本社会党1970/04/15

63参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○足鹿覺君 具体的にお尋ねいたしますが、柴田長官は、「全国の気象官署全部が毎時観測をやり、レーダーも毎時ずっと引き続いて運転をするということが一番望ましい」と昭和四十四年三月十九日衆議院災害対策委員会において発言をしておられますが、現在でもあなたはこの姿勢に変わりはございませんか。

日本社会党1970/04/15

63参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○足鹿覺君 時間が参りましたので、いま一問だけ申し上げて、あとは内閣委員会の審査の際に申し上げますが、大阪は昨年の四月から、東京は本年の四月から、観測回数を二十四回から八回に減らしたということでありますが、大阪でも東京でも現場の技術者が自主的に二十四回観測を続けていると聞いている。長官は、昨年の四月二十四日の参議院内閣委員会で、職員は引き続き二十四回の観測をやってくれておりますと認める発言をしておられます。現在もこれをお認めになっておる…

日本社会党1970/04/15

63参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(足鹿覺君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/04/15

63参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(足鹿覺君) 速記をつけて。

日本社会党1970/04/15

63参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(足鹿覺君) 了承いたしました。

日本社会党1970/04/15

63参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(足鹿覺君) これにて運輸省所管の審査は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会の審査はすべて終了いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/15

63参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会 —————・—————

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(足鹿覺君) ただいまから予算委員会第三分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について報告いたします。 昨日、予算委員異動に伴ない、欠員の補欠として、山田勇君が本分科担当委員に選任されました。また同じく昨日、小野明君が委員を辞任され、その補欠として川村清一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(足鹿覺君) 昨日に引き続き、農林省所管の質疑を行ないます。

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(足鹿覺君) 分科担当委員の異動について報告いたします。 本日、予算委員異動に伴う欠員の補欠として小林国司君が本分科会担当委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(足鹿覺君) 分科会担当委員外委員の発言についておはかりをいたします。 堀本宜実君から発言を求められておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(足鹿覺君) 堀本宜実君。

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(足鹿覺君) 答弁はいいですか。

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(足鹿覺君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(足鹿覺君) 速記をつけてください。 〔主査退席、副主査着席〕

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(足鹿覺君) これにて農林省所管の審査は終了いたしました。 〔主査退席、副主査着席〕

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○足鹿覺君 建設大臣にまずお尋ねを申し上げますが、都市再開発並びに地方都市の都市施設整備についてであります。 その一点は、過般の一瞬にして七十余名の生命を奪った大阪のガス爆発の原因と対策についてであります。建設大臣が現地からお帰りになりまして、先日参議院本会議で発言をされました。何をおいてもまず原因を究明することが緊急課題であるという御趣旨の御発言に対しましては、私も全く同感であります。しかるところ、その原因について大阪府警は、三百ミリ…

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○足鹿覺君 きょうはまだあとにたくさん御質問がありますので、この問題にさらに言及することを避けたいと思いますが、国としての死者並びに遺族、負傷者その他に対する見舞いの対策ないしは補償の措置等をお考えになっておられますかどうか。また現在の工事関係者がこれらの被害者に対する見舞いあるいは補償措置等をどのようにいたしておりますか。所管大臣とは申しかねますが、御存じになっておりましたならば、この際明らかにしていただきたい。

日本社会党1970/04/14

63参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○足鹿覺君 工事関係者がきわめて数が少ない、通行人または遠くから取り巻いて状況を見ておった人々、それは直接工事に関係はないといたしましても、市街地再開発そのものが不備であり、欠陥があったわけでありまするから、これに対して全然見離すということも私はできない立場にあるのではないかと思います。要するに政府としましても、市当局としましても、工事関係者といたしましても、十分ひとつなるべくすみやかに結論を出して遺憾なきを期していただきたいと思います…