足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 内閣委員会 第20号
○足立委員 すなわち、慌てずに出そろうのを待てと日経新聞には書いてある。当たり前ですよ。どんなおいしい上乗せが出てくるかわからない。でも、それはいつ出てくるかわからないんですよ。いつまで待つんですか。待っていたら、四千万人を突破して、予算の上限に達する、ひどい制度ですよ。 こんなひどい制度、西村大臣、ちょっと考えてみると、一言お願いします。
第201回 衆議院 内閣委員会 第20号
○足立委員 時間が来ましたので終わりますが、きょうは、本当は尖閣や香港もやりたかった、でも、災害が来ましたのでね。きょうは和田政宗政務官を呼んでいましたが、朝、きょうは災害で忙しいだろうと思いまして、もう結構ですということで、この問いは割愛しました。でも、しっかりとまた閉会中審査を開いていただいて、さまざまな、国民の生命と財産、命と健康を守るための取組をしていきたいと思います。 西村大臣、ありがとうございました。
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは、ほかの委員の方は、何か六ケ所の話に集中をしていました。今話題になっているからということもあると思いますが、私は大変違和感を感じました。 きょう御質問になった委員の先生方は、とにかく六ケ所の見直しをするんだ、検討しろ、ああだこうだと言っていますが、じゃ、直接処分のために皆さんは何をやっているんですか。きょう御質問に立った方々は、じゃ、直接処分をする、高レベル放射性廃棄物の最終処分…
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 ごめんなさい、最初にこれを決めたのは、さっき誰も相手にしてくれなかったんだけれども、最初に決めたのは細野大臣じゃない、わかる、それ。今急に聞かれてもだめ。
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 まあ、民主党政権であり、細野大臣だったと私は思います。 さて、だから、今申し上げたように、一千四百万立米は、恐らく私の推計では、推計というか、技術開発すればもっと減ると思いますが、多くても二百万立米。それを、じゃ、どこの県に持っていくんですか。聞いていらっしゃる方もわかると思うんです。こんなのあり得ないですよ、そんなこと。 だから、私は今から予言しておきます。この除染廃棄物を三十年後県外というのは絶対実現しません。実現できる…
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 ありがとうございます。 須藤さん、もう一言。 例のALPS小委の報告書を見ると、沿岸に海洋放出するように見えるような図が書いてあります。だから、それを見て私は、もう沿岸と決めているのかなと思った。でも、今の話だと、風評を減らすためにやるべきことはやっていくという御答弁ですから、私は、三キロ先、いわゆる六ケ所再処理施設で三キロの沖合に放出しているのと同じような沖合放出ということが選択肢に、もちろん、いろんな議論を私も役所として…
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 いや、せっかく須藤さん、もう今国会最後の質疑なので、排除していないとお願いします、ちょっと。
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 それから、今、沖合ということを申し上げましたが、そもそも、福島県の県外から海洋放出することは考えられないのか。いわゆる処理水の移動に向けて、技術的、経済的、法的な課題があれば教えてください。
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 ちょっと更問いになりますが、法律改正みたいなことには及ばないと考えていいですか。
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 法の当てはめも含めて精査をせないかぬ、こういう御答弁でした。ありがとうございます。 この通常国会で、私は、何度かこの処理水の問題を取り上げてきました。その背景には、先ほど申し上げた、そもそも処理水の問題は処理水だけの問題じゃないと思っているからです。処理水の問題さえ解決できない日本政府に、高レベル放射性廃棄物の最終処分ができるわけがありません。 だから、この委員会で議論されていることをずっと私も聞いていますが、ほとんど、今申…
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 ありがとうございます。 こういう努力はもちろん多としますよ。しかし、私がこれをきょう取り上げたのは、よくやってくださっているという意味じゃなくて、こんなもの配っても意味ないですよ、意味ない。だって、大事なことを何も書いてないんだから。除染廃棄物のことを書いてない、処理水のことを書いてない。だから、維新以外の野党がこういう的外れな質問ばかりするんです。正面から政府・与党も取り組んでいないんです。 だから、私は、しっかりと、この…
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○足立委員 時間が来ましたので終わりますが、今の話は自民党が決めたんだということだと思いますが、いずれにせよ、私は、除染廃棄物、処理水の問題、一刻も早く解決する、その意思を、委員長を始め、きょうこれからも御挨拶をいただけるというふうに承知しておりますが、こうした問題に注力をいただいている議員の先生方に敬意を表して、質問を終わります。 ありがとうございます。 ――――◇―――――
第201回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 私は、先週の六月の三日、この経済産業委員会で、持続化給付金をめぐるさまざまな疑惑、これは問題ないと申し上げました。 もちろん、この国会で、問題だ、政府に問題があると騒いでいれば、票はふえます。正直言って、先ほども、尊敬する川内先生にやじをちょっと申し上げました。そうしたら、私の地元から電話がかかってきまして、票が減るからやめてくれと言われました。だから、私は、いろいろ国会で活動すればする…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 二百万件に、今幾らでしたっけ、七百七十円か、忘れましたけれども、何で、ボタン一つでできることに七百七十円掛ける二百万取るんですか。これはぼり過ぎですよ。でも、それは、誰が悪いか。経産省、中小企業庁が悪いんじゃないんです。全銀協が悪いんです。また、全銀協を甘やかしてきた自民党が悪いんです。そういうことを言えよ、野党は。 でも、こういう今の自民党政権がつくってきた、自公政権がつくってきた今の社会というのは、そういう経済社会なんで…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 大臣、私は、この質問をすることによって票が減っているんです。いつも自民党の候補に二千票差で負けているんです。だから、本当だったら静かにしているのが一番いいんです。地元から苦情の電話がいっぱいかかっているんですよ、なぜ政府・与党の味方をするんだと。それでも、国のためにやっているんです。 そうしたときに、大臣にもう一言いただきたいのは、今の話、これからそれはちゃんと、会見の話はやるということですが、今申し上げた、まあ奈須野部長で…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 ありがとうございます。これで私も二千票ぐらいはひっくり返せるかなと。与党の皆さんから拍手をいただけるなんてなかなかないので、ありがとうございます。 でも、これが国会の仕事なんです、川内先生。いや、川内先生は立国社の中では相当まともな方です。でも、その川内先生でさえ、なかなかしとめることができていない。森友学園、加計学園、桜を見る会、ずっとやってきたけれども、結局、成果が上がっていますか。森友学園、いまだにあの土地は塩漬けです…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 時間が来ましたので終わりますが、何か、十月、十一月にも選挙があるといううわさも仄聞しますので、とにかく、私が戦っているのは自民党でして、早く維新の会が野党第一党になって、自民党と四つに組んで、自民と維新、自公と維新が正面から戦える、論戦できる、国の未来について議論できる、そういう国会をつくっていくことを国民の皆様にお誓いして、終わります。 ありがとうございます。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは、私も、このサービスデザイン推進協議会の関係について主に御質問をしたいと思います。 本件については、我が党も、ユ党と呼ばれて久しいわけでありますが、執行部から、厳しくやれ、徹底的に洗い出せということで指示が来ておりますので、夜な夜な私も精査をしました。きょうも、ちょっときょう役員会が重なったので、共産党の笠井先生の質疑だけはちょっと聞けませんでしたが、あとは全部メモをとって精査を…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○足立委員 では、その二十億円以外の部分、六百八十億円の電通を通した再委託の固まり、これについても同様であると思いますが、そうですか。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○足立委員 だから、マスコミもちょっと訂正報道をした方がいいんじゃない。中抜きできないでしょう、これ。だって、精算払いなんだから。 いや、私は党から不正を見つけろと言われているんですよ、言われているんだけれども、その電通とかパソナとかトランスコスモスとかが、じゃ、何か私文書を偽造して、使っていないお金を、まあ、国会議員の中にはそういうことをしていた人が過去にいましたが、あ、受けないですね、私文書を偽造しない限り、これは中抜きできませんよ…