赤間文三
会議録に記録された「赤間文三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,791 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1961/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会90 件・90%
- 商工委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
- 物価等対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○赤間文三君 他に質問者もございますので、私はこの程度で質問を打ち切りますが、ただ、お願いをいたしたいことは、いろいろな事情、権利義務の関係もあり、財政の関係もいろいろありましょうが、願わくば、大大阪、所得倍増にも関係の深い、工場も何千とあり、何十万と住んでいる所が沈下をしていくということは、これはもう一大事でございまするので、でき得る限り政府におかれましても、これが緊急対策について十分な措置をとっていただきまするようにお願いを申し上げ…
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○赤間文三君 よろしゅうございます。 —————————————
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○赤間文三君 私は、本委員会の委員長に一松定吉君を指名することの動議を提出いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第8号
○赤間文三君 関連して。質問よりも、この際お願いを申し上げたいのですが、椿委員からいろいろありましたが、非常にこれは市大な問題でありまして、まあこれは理屈は抜きまして、もしこの工業用水法のようなものが戦前から出ておったら非常に効果が上がるじゃないか。実をいうと、大阪も戦前からずいぶん地盤沈下があった。それが三十一年から法律ができて、あるいは補助の道を講ぜられるとか、一部それが禁止される。これは非常にいい。私はありがたく地元としては思って…
第37回 参議院 商工委員会 第3号
○赤間文三君 お尋ね申し上げます。この海外経済協力基金法案でありますが、これは非常に重要な、国としては非常に有効なものと考えております。ただ私の尋ねたい一点は、輸出入銀行では、御説明で不十分だ、あるいはやりにくい点が多い、そういう意味でこういうものを設けるのだとありまするが、私は大体いろんな点から見て、機関が多いのは、なかなか関係者が多く、なかなか仕事の能率をあげるということは困難だという点が多い。そういう点から考えてみて、輸出入銀行法…
第37回 参議院 商工委員会 第3号
○赤間文三君 それは世間の聞こえとかいろいろな点で、こういう特別な機関を設けるということがいいとありますがく私の心配するのはやはり関係機関が多い、こういうものを設けましてもれ、なかなか関係機関が多というのは、意見がところどころに違ったりして、従来の例から見ると非常なスムーズにいかなければならぬ問題が日時をとり、手間をとる。また関係者が多いために意見が違って成績がなかなか上がらぬというのが私は過去の大きな例だと思う。海外発展にいろいろ努力…
第37回 参議院 商工委員会 第3号
○赤間文三君 私はその五十億はどういうわけでできたかということをお尋ねしたのでございますが、こういう大きな仕事ございますからやり方にもよりますし、また活動のやり方によると思いますが、思い切ってやはりやるならば、相当金もかけてやらないと、また形だけのもので、役人ができて人手が入る、できただけで効果が上がりにくいのじゃないか。五十億の金じや非常に少ないという考えを持っているのです。将来、希望としては思い切って一つ要るだけの金は予算でも取られ…
第37回 参議院 商工委員会 第3号
○赤間文三君 それではこの団体は資金の貸付ということよりもむしろ出資ということが中心になるのですか。
第37回 参議院 商工委員会 第3号
○赤間文三君 そうすると、それではやはり貸付が中心になって出資もできるという、中心はやはり貸付ということになっておるのでありますか。
第37回 参議院 商工委員会 第3号
○赤間文三君 それじゃ伺いますが、この基金でさっそく一つ取り上げてみようというような事業をお考えになっておりますか。
第11回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第6号
○参考人(赤間文三君) 発言の機会を與えて頂きまして心から感謝申上げます。私たちは今日まで関西の電力の問題につきまして、地元でできるだけのことは一つやつて、八月以降の電力の危機に対しては善処しようということで、消費の面におきましても節約の面におきましても、できるだけ努力をしてこの危機を抜けるべく、なお又関西の電力会社ともたびたび密接な連絡をとりまして、どういうふうにしてこの危機を切抜けるかということについてたびたび協議いたしました。或い…