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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1962/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1962/12/21

42参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成、提出時期等は委員長に御一任をお願いしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/21

42参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時三十九分散会 ————・————

自由民主党1962/12/08

42参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、理事の辞任許可についてお諮りいたします。 中田吉雄君から、都合によって理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/08

42参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。その互選の方法は、慣例により便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/08

42参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議がないと認めます。 それでは私から椿繁夫君を理事に指名いたします。(拍手) —————————————

自由民主党1962/12/08

42参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 今期国会におきましても、前国会同様、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうことといたしまして、本院規則第七十四条の三によりまして、議長に対し調査承認要求件を提出することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/08

42参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/08

42参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。

自由民主党1962/12/08

42参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 今のところない見込みですね、ここへかかる法案は。

自由民主党1962/12/08

42参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 今のところはない。 何かほかにまだ御意見か御質問ありますか……。 本日はこれで散会いたします。 午前十一時四十五分散会

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたしまして、まず石炭運賃の通算制に関する件の調査を進めます。 関係当局から出席の方は、十河日本国有鉄道総裁、遠藤日本国有鉄道営業局長、これ二人でございます。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ本件はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) それでは次に、綿製品の対米輸出に関する件の調査を進めます。 政府から出席の方は繊維局長の磯野太郎君でございます。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) ほかに御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) 次に、貿易自由化に関する件の調査を進めます。 政府側から出席の方は、上林政務次官並びに宮本通商局次長でございます。 御質問のおありの方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) 近藤委員の御質問で政府側の答弁漏れがありまして、佐橋局長が見えましたので、答弁を補足してもらいます。

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) ほかに御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) 次に、中小企業金融対策に関する件の調査を進めます。 政府側から上林政務次官、それから橋本中小企業庁振興課長、秋本金融課長、大蔵省の銀行局の新保特別金融課長が見えております。やがて樋詰君も来るでしょう。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) ただいま大臣が見えましたので、大臣に対する質問は亀井さん、近藤さん、向井さん、三人でございます。

自由民主党1962/11/01

41参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(赤間文三君) 次に、先般、電源開発、石油及び天然ガス資源開発事業、金属鉱業並びに臨海工業地帯の実情調査の目的をもって派遣をされました各班から、その調査の報告を願うことにいたします。 まず東北班からお願いをいたします。近藤委員。