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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1963/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1963/01/31

43参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 次に、経済企画庁の予算について、佐藤会計課長から説明を聴取いたします。

自由民主党1963/01/31

43参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 以上で施策並びに予算等の説明は大体終了をいたしました。これらに対する質疑は後日に譲ることといたしまして、本日はこの程度にとどめまして、散会をいたします。 午前十一時二十三分散会

自由民主党1963/01/26

43参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、昨日の委員長及び理事の打合会の協議事項について御報告をいたします。 会期国会における本委員会の開会日につきましては、当分の間前と同じように火曜日は午後一時から、木曜日は午前十時からとすることに申し合わせましたので、御了承を願います。 次に、本日の委員会は、理事の辞任及び補欠互選の件についてお諮りいたしました後に、ガスによる爆発及び火災事故に関する件の説明を聴取いたす…

自由民主党1963/01/26

43参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 一月の二十二日に吉田法晴君、岡三郎君が辞任され、松澤兼人君、久保等君が選任せられ、同月二十五日に向井長年君が辞任され、高山恒雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党1963/01/26

43参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 次に、理事の辞任許可についてお諮りをいたします。 椿繁夫君から都合により理事を辞任をいたしたい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/26

43参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないます。 その互選の方法は慣例により便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/26

43参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議がないと認めます。 それでは、私から近藤信一君を理事に指名をいたします。 —————————————

自由民主党1963/01/26

43参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、ガスによる爆発及び火災事故に関する件の調査を進めます。 まず、政府側から説明を聴取いたします。

自由民主党1963/01/26

43参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) ガスのほうからは、現地で、現地について御説明を願う。こういうふうな段取りになっております。

自由民主党1963/01/26

43参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) ほかに御質問もうございませんか。——ほかに御発言もなければ、本日はこの程度にとどめ、本日はこれをもって散会をいたします。 午後二時三分散会 —————・—————

自由民主党1962/12/24

43参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 今期国会におきましても、前国会同様、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうこととし、本院規則第七十四条の三によりまして、議長に対し調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/24

43参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/24

43参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時三十五分散会

自由民主党1962/12/21

42参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) それではただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告を申し上げます。 本日の理事会で打ち合わせましたことは、理事の辞任及び補欠互選の件、それから請願審査の件、継続審査の三件について、理事会において円満に打ち合わせを終わりましたことを御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1962/12/21

42参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 次に、理事の辞任許可についてお諮りをいたします。 劒木亨弘君から都合によって理事を辞任いたしたい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/21

42参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないます。その互選の方法は、慣例により、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/21

42参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。それでは私より岸田幸雄君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1962/12/21

42参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 次に、本委員会に付託せられました請願九件を一括して議題といたします。 本請願につきましては、従来の例にならいまして、本日委員長及び理事打合会を開きまして、慎重に検討をいたしました。以下お手元に配付いたしました資料に基づいて御報告を申し上げます。 第一四八号、第三八四号、第六五〇号を除きました六件はいずれも願意妥当と認め、採択すべきものと意見が一致いたしました。 以上のとおりでありますが、採択することに意見の一致を…

自由民主党1962/12/21

42参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成等につきましては、慣例により、委員長に御一任をお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1962/12/21

42参議院 商工委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りをいたします。 小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案、百貨店法の一部を改正する法律案、商店街振興組合法の一部を改正する法律案、以上三案は会期中に審査を完了することは困難でございますので、本院規則第五十三条によりまして継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕