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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1962/08/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1962/08/31

41参議院 商工委員会 第4号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 その内容及び手続等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/31

41参議院 商工委員会 第4号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1962/08/31

41参議院 商工委員会 第4号

○委員長(赤間文三君) 次に、閉会中の連合審査会に関する件について皆様にお諮りを申し上げます。先刻御決定を願いました継続調査が議長の承認がありました場合、本院規則第三十六条に基づき、その調査の一環として、石炭鉱業調査団の答申に関する件について、エネルギー対策特別委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/31

41参議院 商工委員会 第4号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ただいまの決定に基づき、委員長はエネルギー対策特別委員会に申し入れることにいたします。なお、この日時等については委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/31

41参議院 商工委員会 第4号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。さよう決定をいたします。 —————————————

自由民主党1962/08/31

41参議院 商工委員会 第4号

○委員長(赤間文三君) 次に、石炭運賃の通算制に関する件について、質疑の御要求がございますのでこれを許します。 なお、関係当局からの出席者の方は遠藤日本国有鉄道営業局長さんが出席をされております。

自由民主党1962/08/31

41参議院 商工委員会 第4号

○委員長(赤間文三君) よくひとつ御注意の点を調べます。

自由民主党1962/08/31

41参議院 商工委員会 第4号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時四十七分散会 ————・————

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告を申し上げます。 本日は、午前中は石炭問題に関する件の質疑、−午後は陶磁器の対米輸出に関する件の決議、法律案三件の提案理由の説明聴取、中小企業問題、ブドウ糖工業に関する件、石油及び電力問題の質疑等を行ないます。 —————————————

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) それではこれより議事に入ります。産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、石炭問題に関する調査を進めます。 御質疑のおありの方は順次御発言をお願い申し上げます。

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 速記を始めて。 本件に関する質疑はこの程度にとどめ午後一時から再開することとし、暫時休憩をいたします。 午前十一時三十五分休憩 ————・———— 午後一時二十四分開会

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) それでは午前に引き続いて産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 まず、米国における陶磁器の輸入制限問題に関する件について発言を求められておりまするので、これを許すことにいたします。

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) ただいまの各派共同提案にかかりまする近藤委員提出の決議案に対し、別に御発言もなければ、これから採決をいたします。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって、米国における陶磁器の輸入制限問題に関する決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 なお、本決議の送付先及びその取り扱い等につきましては、委員長に御一任をお願い申し上げます。 ただいまの決議に対し、上林通商産業政務次官から発言を求められておりまするので、これを許します。

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 次に、小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案、百貨店法の一部を改正する法律案、商店街振興組合法の一部を改正する法律案、以上、三案を一括して議題といたします。発議者向井長年君から提案理由の御説明を聴取いたします。

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 以上で提案理由の御説明は終了いたしました。自後の審査はこれを後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 次に、中小企業問題に関する件、ぶどう糖工業に関する件、石炭石油及び電力問題に関する件等の調査を進めます。御質疑のおありの方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) この際ちょっと御報告しますが、今出席者を一応申し上げておいたほうが御質問に便利だと思いますので申し上げます。樋詰中小企業庁長官、加藤中小企業庁振興部長、長沢経済企画庁消費雇用課長、吉田大蔵省中小金融課長、それから小沼公正取引委員会事務局長、以上が政府側から出席しております。

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 経済企画庁は調整局長が見えております。