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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1962/08/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) ちょっと豊田委員に御了解願いたいのでありますが、大臣が見えましたので、その答弁は、いずれ、長官から、あとからお願いすることにして、これから大臣に対する質問をお願いすると、こういうことにしたいと思います。御了承願いたいと思います。

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 速記を始めて。

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 商工委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 速記をつけて。 それでは、本日は、この程度にとどめて、これで散会いたします。 午後四時三十五分散会 ————・————

自由民主党1962/08/13

41参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) これから商工委員会を開会いたします。 議事に入るに先だちまして、一言皆様方にごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも私商工委員長に選ばれましたが、御承知のように、もとから微力の上に、至って物事に不なれな私でございます。この重責を果たせるかどうか非常に心配にたえないのでございます。幸い委員の皆様方先輩各位の御厚意、御援助を賜わりまして、最も公平に誠心また誠意、当委員会の運営に当たりたい所存でございますので、…

自由民主党1962/08/13

41参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) それでは、これから議事に入ります。 まず理事の互選を行ないます。本委員会の理事の数は、各派の申し合わせによりまして四名でございます。互選の方法につきましては、慣例によりまして、委員長の指名に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/13

41参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議がないものと認めますので、それでは私から剱木亨弘君、武藤常介君、中田吉雄君及び向井長年君を理事に指名をいたします。

自由民主党1962/08/13

41参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りを申し上げます。 本委員会におきましては、従来日本経済の当面するいろいろな困難を打開して、その安定と発展をはかりまするために、まず産業貿易、経済計画並びに技術振興等に関する諸問題を調査研究し、諸施策の推進に資する目的をもちまして、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なって参っておるのでございまするが、今期の国会におきましても、以上の同じ調査を行なうことといたしまして、本…

自由民主党1962/08/13

41参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議がないものと認めまして、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/13

41参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。さよう決定をいたしました。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十時八分散会

自由民主党1962/08/10

41参議院 災害対策特別委員会 第1号

○赤間文三君 委員長の互選につきましては、成規の手続を省略して、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1962/05/07

40参議院 商工委員会 第30号

○赤間文三君 関連して、私、一言だけお願いをかねて。この商店街振興組合法案は非常に私どもけっこうだと思います。こういう法律ができましたならば、十分ひとつ効果があがるように格別やってもらいたい。それで通産省にちょっと一言お尋ねしたいのは、どうも、中小工業という面についてはあらゆる面から従来施策もあるように思うんだが、比較的に商業についての施策というものが割合に配慮が少なかったんじゃないかと思う節がある。私は通産省としてもやっぱり商業方面の…

自由民主党1962/04/27

40参議院 商工委員会 第28号

○赤間文三君 関連。今話を聞きましたが、私の考えでは、こういう重大な事務を、人もふやさぬでやるということは、府県の商工会あたりに事務を委任さして幾らか金を出してやる、こういうふうにされたら一番実効があがる、こういうふうに思うが、どうですか。やはり府県をお使いにならないと、大きな仕事はできませんよ。府県には人がいるのですから。その点についてひとつ。

自由民主党1961/10/28

39参議院 災害対策特別委員会 第7号

○赤間文三君 ただいまの建設大臣のお答えを承りまして、いち早く御視察を願って、現地をつぶさに見ていただいて、適当な措置を講じてもらって非常にありがたいと思っております。御承知のように、大臣ごらん願いました伝法大橋の下流が一里ぐらいの間がすでに二メートルぐらいは沈下して低いのであります。御承知のように淀川右岸はできておりますが、左はこういうふうなもののかさ上げ等も非常に心配でならない、その他右岸、左岸につきましても、枚方大橋のあの辺から、…

自由民主党1961/10/27

39参議院 災害対策特別委員会 第6号

○赤間文三君 大臣にお尋ねを申し上げるのでありますが、その前に、このたびの第二室戸台風は一般の人が考えている以上に災害が、大阪の例をとりましても非常に深刻なものであった。御承知のように、この第二室戸台風で大阪でも浸水家屋が十一万戸という、実に膨大な数に達し、全部の二十二区のうちで十一区に災害救助法が発令をされた。ここに住んでいる百二十七万のうち罹災者の数は四十六万。ゼロ地帯のごときはもう数日問水浸しになって、泥海になっておる。実に深刻き…

自由民主党1961/10/27

39参議院 災害対策特別委員会 第6号

○赤間文三君 大臣のお考え非常に私けっこうに思うのでありますが、ただ、私、実際から見ますると、防潮堤の建設と工業用水の措置はいわば車の両輪のように、両方が相待たなければならぬ。工業用水の問題についてはいろいろ御配慮を願っているが、たとえて申しますというと、工業用水の分量があまり少ない、配給を願う水が少ない。沈下を防ぐことにははるかに縁遠いだけの工業用水しか御配慮が願えぬというような実情でございます。ただいま仰せになりましたように、まず第…

自由民主党1961/10/27

39参議院 災害対策特別委員会 第6号

○赤間文三君 私がお尋ねを申し上げたい点につきましては、現在御承知のように、大阪の此花、福島、西淀、東淀、大淀の一部、こういう点はやっておられますが、緊急にここ二、三年の間に旭、都島、城東、東成、それから現在やっているところの残りの部分を少なくとも三年くらいの間にこれを完遂してもらうということについて、大臣のお考えを率直に伺いたいと考えておる次第でございます。

自由民主党1961/10/27

39参議院 災害対策特別委員会 第6号

○赤間文三君 この大阪の浸水地区につきましては、私は大臣に、防潮堤とウマを合わしてやらなければ、非常に国家的にも損である。どう考えましても、さきに申し上げました地区は、緊急にこ三三年間くらいの間に、ぜひひとつこれが完成をするように、この点特にお願いを申し上げておきます。 次にお尋ねを申し上げたいのは、工業用水道の施設に対しまして、昨年までたしか四分の一の補助だったと記憶しておりまするが、ことしから五分の一になったのでございます。御承知と…

自由民主党1961/10/27

39参議院 災害対策特別委員会 第6号

○赤間文三君 今の大臣のお答え、この前も承っておりましたが、私は少し考えを異にしておるものであります。工業用水を十分に配給ができない。やむを得ず井戸からくみ上げるために、莫大な土地が沈下をして、高潮ごとに水につかり、工場と誓わず人家と言わず道路と言わず、全部のものがつかってくる。これは、われわれといたしましては重大な問題に考えております。地元が裕福だとか裕福でないとかいうようなものでなくて、ほんとにわれわれのあれから言いまするならば、土…