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日本社会党衆議院
総発言数
1,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,942 20 を表示
日本社会党1969/08/01

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号

○赤路委員長 本日の請願日程の請願全部を議題とし、審査に入ります。 本日の請願日程に掲載されております請願は、諏訪湖の浄化促進に関する請願、同趣旨のもの十二件のほか、木曽川水域の水質保全に関する請願及び神奈川県海老名町大谷地区の地盤沈下対策に関する請願、以上十四件であります。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりましてすでに御承知のことと存じますが、さらに先刻の理事会において慎重に御検討いただきましたので、各請願についての紹介…

日本社会党1969/08/01

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号

○赤路委員長 御異議なしと認め、直ちに採決いたします。 日程第一ないし第十四の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/01

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号

○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/01

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号

○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1969/08/01

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号

○赤路委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は、水質汚濁防止関連法の改正に関する陳情書外一件など八件でございます。念のために御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1969/08/01

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号

○赤路委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりをいたします。 産業公害対策に関する件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/01

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号

○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間及び承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/01

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号

○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会

日本社会党1969/07/23

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○赤路委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。加藤万吉君。

日本社会党1969/07/23

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○赤路委員長 ちょっと当局のほうへ……。いままで加藤君の質問に対していろいろ御答弁願いましたが、少し納得いきませんね。ちょうど現地調査をして十五日になるんです。その間、できるだけ当局側のほうの意見を統一して、そうして話し合ってもらおうというので、半月質問を待ってもらったわけなんです。ところが、いまのもばらばらです。いま加藤君の質問の一番の焦点は、一体総合調査をどこが窓口になってやってくれるのか、こういうことなんです。ばらばらにやるのなら…

日本社会党1969/07/23

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○赤路委員長 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後二時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時四十七分休憩 ————◇————— 午後二時三十六分開議

日本社会党1969/07/23

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○赤路委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。

日本社会党1969/07/23

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○赤路委員長 厚生省、岡本君のいままでの質問は、産業公害と直接関係はないようですけれども、非常に重要な問題です。東村山浄水場の原水は多摩川の上流の水なんですね。だから多摩川浄水場の原水の薬品処理の費用からしますと、村山の分は大体十六分の一で済んでおるのです。それほど原水の条件がいいわけです。そのいい原水の条件のもとで赤い水が出るということになると、これはやはり問題がありますから、都の水道局のほうでおやりになるのでしょうけれども、十分厚生…

日本社会党1969/07/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○赤路委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。河上民雄君。

日本社会党1969/07/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○赤路委員長 佐藤觀次郎君。

日本社会党1969/07/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○赤路委員長 いまの佐藤さんの質問の中で、矢島さん、工場の排水の調査等はすべてできておるのじゃないのですか。資料を提出できますか。

日本社会党1969/07/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○赤路委員長 それではついでに、武藤君はちょっと気になる答弁をしておるのだが、水道原水の基準をつくるということは考えておるのですか。ただ単に常時検査をするというのか、それを通じて原水の基準をつくるのか。

日本社会党1969/07/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○赤路委員長 岡本富夫君。

日本社会党1969/07/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○赤路委員長 山口鶴男君。

日本社会党1969/07/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○赤路委員長 ちょっと私のほうから次官にお願いします。 いままでの御答弁をいろいろ聞いておりますと、次官の御答弁まことにごもっともなことです。ただ一つ心配なことがありますので……。過去の違反行為は違反行為として厳重に処分をする、こういうことなんです。いいことなんですが、ただし、これは認めるということになりそうなんですね。だから、無許可で施設したものを撤去せしめるということにはならぬ、認めるということであります。一番心配なのは、やりさえす…