赤路友藏
会議録に記録された「赤路友藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,942 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害対策特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第62回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○赤路委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が委員長の重責をになうことに相なりました。委員会の運営にあたりましては、皆さまの御支援をいただきまして万全を期したいと存じます。どうかよろしくお願いを申し上げます(拍手) ————◇—————
第62回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○赤路委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。
第62回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○赤路委員長 ただいまの藤波君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○赤路委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 天野 公義君 田村 良平君 橋本龍太郎君 藤波 孝生君 古川 丈吉君 河上 民雄君 島本 虎三君 本島百合子君 を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第24号
○赤路委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡本富夫君。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第24号
○赤路委員長 山口鶴男君。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第24号
○赤路委員長 本島君。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第24号
○赤路委員長 浜田君。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第24号
○赤路委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第24号
○赤路委員長 それでは速記を始めて。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第24号
○赤路委員長 私のほうからちょっとお尋ねしますが、いままでの浜田君の質問やら御答弁を聞いておりましたが、関連するのですが、廃弾の、抜いた火薬の海中放棄ですね、これはかつて紀淡海峡でありました。それからこれは海上保安庁のほうの命令を聞かないで、黒潮のところまで持っていかないで、海中放棄をやった。これが問題になった。それからもう一つは日向灘、ちょうど宿毛湾の入口ですね、あそこにやはり海中放棄をやった。その両方とも非常に大きな影響を漁業に及ぼ…
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第24号
○赤路委員長 先般、産業公害対策状況等の調査のため委員を派遣いたしましたが、その報告書を本日の会議録に参照として掲載いたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第24号
○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会 ————◇—————
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号
○赤路委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。河上民雄君。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号
○赤路委員長 岡本君。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号
○赤路委員長 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号
○赤路委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。塚本三郎君。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号
○赤路委員長 いま塚本議員からの質問の中に非常に重要なことばがありましたので、政府側のほうではおわかりと思いますが、私のほうからちょっと申し上げておきたいと思うのです。 昭和三十八年に行政管理庁が公害防止の査察をやって、そうして報告書を出しておる。その報告書を受けて行政審議会のほうで答申を出しておりますが、その答申の中の説明に、産業を保護する立場にある大臣は公害の防止については不適任である、大体こういう文句だったと思う。これは公害行政の…
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号
○赤路委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第23号
○赤路委員長 速記を始めて。