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日本社会党衆議院
総発言数
1,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,942 20 を表示
日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は附帯決議を付することに決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 次に、公害紛争処理法案を採決いたします。 まず、本案に対する修正案について採決をいたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決をいたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 起立多数。よって、公害紛争処理法案は修正案どおり修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 次に、本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党を代表して、河上民雄君外三名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。河上民雄君。

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 次に、公共用水域の水質の保全に関する法律の一部を改正する法律案を採決いたします。 まず、本案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 起立多数。よって、公共用水域の水質の保全に関する法律の一部を改正する法律案は修正案どおり修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 次に、本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党を代表して、河上民雄君外三名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。河上民雄君。

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、各附帯決議について、それぞれ政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。斎藤厚生大臣。

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 床次総理府総務長官。

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 菅野経済企画庁長官。

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 ただいま議決いたしました三法案に関する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会 ――――◇――――― 〔参照〕 昭和四十四年六月二十日(金曜日) 産業公害対策特別委員打合会 午前十時三十六分開議

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 これより産業公害対策委員の打ち合わせ会を開きます。 公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案外関係五法案について、ただいま経済団体連合会公害対策委員会委員長大川鉄雄君、汚水対策全国漁業者協議会事務局長浅原源八郎君、四日市市公害認定患者の会代表委員山崎心月君、東京大学教授金澤良雄君、東京都立大学教授野村好弘君、日本弁護士連合会公害対策委員長関田政雄君に御出席を願っております。 この際、一言ごあいさつを…

日本社会党1969/06/25

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○赤路委員長 ありがとうございました。 次に、浅原源八郎君。