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公明党衆議院
総発言数
3,369
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2006/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 外務委員会24 件・24%
  • 予算委員会第四分科会12 件・12%
  • 予算委員会第五分科会11 件・11%
  • 憲法審査会10 件・10%
  • 決算行政監視委員会8 件・8%

※ 全 3,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,369 20 を表示
公明党厚生労働副大臣2006/03/09

164参議院 厚生労働委員会 第2号

○副大臣(赤松正雄君) お手元の資料に基づきまして、平成十八年度厚生労働省関係予算案の概要について御説明申し上げます。 まず、平成十八年度厚生労働省所管一般会計予算の規模は、総額二十兆九千四百十七億円、対前年度千二百三十九億円、〇・六%の増加となっております。 次に、予算の主要施策について御説明申し上げます。 資料の五ページからが予算のポイントでありますが、医療制度改革につきまして、医療制度改革大綱に基づく構造改革の推進、診療報酬改定を…

公明党厚生労働副大臣2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○赤松副大臣 今の御指摘の点、きょうまでにということで、ちょっと難しかったと思われますが、直ちに、できるだけ急いで出すようにいたします。

公明党厚生労働副大臣2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○赤松副大臣 定員及び定員以外のいわゆる賃金職員等を精査するのに少し時間がかかったということでございますので、できるだけ早く、もちろん採決までの間に出すようにいたします。

公明党厚生労働副大臣2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○赤松副大臣 きょうじゅうに出します。(発言する者あり)

公明党厚生労働副大臣2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○赤松副大臣 大枠の数の説明はすぐにでもできますが、詳細にとなると少し時間がかかるということでございます。(発言する者あり) では……(発言する者あり)いやいや、ちょっとこちらにも態勢がございましたので、質問の中で出てくるというふうに私は想定しておりましたので、ちょっと対応がおくれたことをおわび申し上げます。 厚生労働省の平成十三年三月の職員数は、国立病院の賃金職員も含めれば約十万九千人。平成十八年三月の職員数は五万五千三百十九人であり…

公明党厚生労働副大臣2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○赤松副大臣 後に独法となった特殊法人、認可法人等の職員を含んでおります。

公明党厚生労働副大臣2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○赤松副大臣 済みません、おくれまして。 出向の職員も入っております。

公明党厚生労働副大臣2006/03/08

164参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(赤松正雄君) 渡辺委員御指摘の点について要因として何が考えられるかということですが、極めて常識的な答えになってしまうんですけれども、配偶者のいる方は栄養バランスがいい、そういう食事ができる、あるいは規則正しい生活リズムで良好な生活習慣を保つことができる、こういうふうなことが考えられます。また、配偶者がいることによって、まあ例外もあろうかと思いますけれども、良好なメンタルヘルスの保持とか、あるいはより早期に医療機関へ受診すること…

公明党厚生労働副大臣2006/03/08

164参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(赤松正雄君) 御承知のように、平成十二年は国勢調査が行われた年でございまして、十二年の後は昨年の平成十七年に国勢調査を行いました。それを踏まえて、平成十八年の秋ぐらい、今年の秋ぐらいにその結果がはっきり出るわけですけれども、その後に今御指摘の点についての状況、新しいものが発表できるだろうと、こんなふうに考えております。 以上です。

公明党厚生労働副大臣2006/03/01

164衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○赤松副大臣 川条志嘉委員の、先ほどからの産科医療についての御懸念、私も同じ問題意識を持っておりまして、極めて今、小児科もそうですけれども、産科においても厳しい事態が続いている。これに対して、懸命に今厚生労働省として対応しようとしているところでございます。 今御指摘の、例えばオープンシステムの導入については、中心となるオープン病院でハイリスク分娩を行って、診療所では妊婦健診やローリスク分娩を行うといったふうな、そういうオープン病院と診療…

公明党厚生労働副大臣2006/02/24

164衆議院 厚生労働委員会 第4号

○赤松副大臣 今谷畑委員から御地元の御様子等を交えてのお話、私も自分の地元等で、今例示に挙げられたようなことを痛感をいたしております。 まず基本的な物の考え方といたしまして、今回の医療制度改革において、まず官から民への流れ、そして官民のイコールフッティングを踏まえて、従来公立病院が担ってきた医療を漸次民間の医療法人も積極的に担うようにという、こういう考え方で基本的に推進していこう、こんなふうに思っております。 具体的には、従来公立病院が…

公明党厚生労働副大臣2006/02/24

164衆議院 厚生労働委員会 第4号

○赤松副大臣 今、大村委員御指摘のように、今回の医療制度の改革で、いろいろな長い時代的な変遷を経て、この日本の医療制度、今日まで歴史を持っているわけですけれども、急速な高齢化という状況の中で、今大胆な制度改革が求められている、そういうことでいるわけでございます。 概括的な現状における問題点としましては、従来の老人保健制度というものが、保険者間の共同事業として構成されているために、一つは運営主体が不明確だ、もう一つは、今も御指摘ありました…

公明党厚生労働副大臣2006/02/24

164衆議院 厚生労働委員会 第4号

○赤松副大臣 この御質問、今大村委員からもありましたように、さっき谷畑委員から御指摘がございました。 その際にも申し上げたわけですけれども、一つは、平成十八年度末までに小児科また産科の機能の集約化、重点化をしっかりしていくということをまず要請をいたしましたことが一点であります。 それから、もう一つのポイントといたしましては、都道府県が中心となって、大学病院などの地域の医療関係者と話し合って、先ほど大村先生おっしゃったそういう連携というも…

公明党厚生労働副大臣2006/02/24

164衆議院 厚生労働委員会 第4号

○赤松副大臣 今、山井委員から具体的に、川崎を中心とした首都圏の三十一の部分につきまして、十七万六千円、こういうふうな数字が挙げられました。 今、既に山井議員は厚労省とのお話の中でもう知っておられると思いますが、皆さんいらっしゃるのであえて申し上げますと、その九万四千円の金額を算出した経緯というのは、一月当たりの一部自己負担の平均額に、病院団体を通じた調査で把握したおむつ代、日常生活費の平均額を加えて平均的な額を推計したということで、九…

公明党厚生労働副大臣2006/02/24

164衆議院 厚生労働委員会 第4号

○赤松副大臣 委員御自身がおっしゃったように、首都圏ということに限定された話ですし、こちらの方は首都圏だけではなくて全国というような部分があって、数も違いますし、それぞれの、さまざまなデータの集め方にも違いがあると思うんですね。 したがって、今、我々の出した平均的な額を加えて平均的な額を推計したというものと、今の御指摘との差というものについて、一概にはそう言い切れないんじゃないか、こんなふうに思っております。

公明党厚生労働副大臣2006/02/24

164衆議院 厚生労働委員会 第4号

○赤松副大臣 今の御指摘でございますけれども、私たちは、今入っておる病院施設から実際にいわゆる地域移行型ホームを経て、そして現実にグループホームやケアハウスに行くという流れの中に、原則として二年の地域移行型ホームをつくったわけですが、これはやはり、一言で言えば、社会的入院解消に向けての一歩、準備段階、そういう第一歩を踏み出したもの、こういうふうな位置づけにしてまいりたい、そんなふうに思っております。

公明党厚生労働副大臣2006/02/24

164衆議院 厚生労働委員会 第4号

○赤松副大臣 あくまで中間的な準備段階、こういうふうな位置づけであります。

公明党厚生労働副大臣2006/02/24

164衆議院 厚生労働委員会 第4号

○赤松副大臣 直ちにそういうことにはならないと思っております。

公明党厚生労働副大臣2006/02/24

164衆議院 厚生労働委員会 第4号

○赤松副大臣 今、園田委員のおっしゃったとおり、そういうふうに、原則二年がだんだんずるずると延びるということがないように、あくまで例外的な措置として認めている、こういうことでございます。

公明党厚生労働副大臣2006/02/15

164衆議院 厚生労働委員会 第3号

○赤松副大臣 厚生労働副大臣の赤松でございます。 中野副大臣並びに西川、岡田両政務官とともに川崎大臣を支えまして、岸田委員長を初め、委員各位の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 お手元の資料に基づきまして、平成十八年度厚生労働省関係予算案の概要について御説明を申し上げます。 まず、平成十八年度厚生労働省所管一般会計予算の規模は、総額二十兆九千四百十七億円、…