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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/07/07

第16回 参議院 法務委員会 第8号

○赤松常子君 最近アメリカからいろいろの飛行機を買入れておるようでございますけれども、この間のもく星号みたいに非常にボロ飛行機を買わされる場合がございますですね。ところがそういうボロ飛行機をこういうふうに抵当にするというふうな場合に、うつかりそんなのに当つたら大変だと思うのですが、そういう場合にこの飛行機の性能とか何とかいうことはどこで証明されますですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

第16回 参議院 法務委員会 第6号

○赤松常子君 ちよつとお尋ねいたしますが、この法律の適用を受けるかたが現在どのくらいあるのでございましようか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

第16回 参議院 法務委員会 第6号

○赤松常子君 この二頁の初めの新らしく附加える四の項目についてちよつとお尋ねしたいのでございますが、これはいろいろの角度から見て大変いいことであると思うのでありますけれども、これがよく使われればいいのですけれども、又反対にこれが悪用されると問題が起きると思うのでございます。この四の項目をお加えにならなければならないような事例というものが今までございましたのでしようか。……法律案の二頁の四の項目、法務大臣がその推薦した人が不適当と認める場…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

第16回 参議院 法務委員会 第6号

○赤松常子君 私もう一つお伺いしたいのは、こういう項目を入れざるを得なかつたような事例が過去にございましたでしようか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

第16回 参議院 法務委員会 第6号

○赤松常子君 倍数制であつたからこういう必要がないとおつしやるのでございますから、私倍数制を置いておいたほうがいいのじやないかと思うのですが、その点如何でしようか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

第16回 参議院 法務委員会 第6号

○赤松常子君 これでは市町村長に委嘱するのであつて、その市町村の決定だけできめることになるのでございましようか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

第16回 参議院 法務委員会 第6号

○赤松常子君 その次に、やはり同じ頁に、任期の問題でございますけれども、二年を三年に改めるという点につきまして、どうも私ども、そういう地方からの推薦による委員であるとか、まあいろんな仕事をしておる人が任期が長いと、どうしても地方の有力者或いは悪い意味でボスと結託いたしまして、正しい任務が遂行できないような場合がしばしばあるのでございます。だからむしろ私どもは、任期がもう少し短いほうが民主的に明朗に行くんじやないかと思つておるのであります…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

第16回 参議院 法務委員会 第6号

○赤松常子君 私も一つ希望意見を申上げて本案に賛成いたしたいと思います。それは全国協議会を作るということになるわけでございますか、そういたしますとこの中に書いてございますように、その必要の項目の中に、連絡及び調整を図ること、及びその他情報の交換を行うことなど書いてございますのですが、これがえてして全国的な画一的な一つの統制の枠を押しはめるような結果になりはしまいかと憂える次第でございます。こういう全国的な協議会の運営に当りまして、そうい…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

第16回 参議院 法務委員会 第6号

○赤松常子君 私二、三いろいろ御質問申上げたいのでございますが、時間も進行しておりますから又日を改めてこういう機会を持つてもらいたいと思う。お願いしておきますが、一つ法務大臣にちよつとお尋ねしてみたいと思います。それは先ほどからいろいろ質問に対しお答えがありましたそのお考えを総合いたしますと、困つた困つたとまあおつしやつております。それによるとこういう問題は法務省関係だけで抱えていて解決するものでないということがますますはつきりして参り…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

第16回 参議院 法務委員会 第6号

○赤松常子君 大変いい御意見を伺つてうれしうございます。早速そういう特別売春対策委員会というものの構想を考えて頂きたいと思います。 それから最後に藤田局長にお願いいたしておきます。いろいろ御努力を頂いておりますことを感謝いたします。既設の収容施設が非常に貧弱でございますし、それの充実を図るだけでも保護施設に多少役立つのではないかと思うのであります。これを完備させるために、どのくらい予算が要るかということは、これは所管外ではございましよう…

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 最初の増額の中の家庭裁判所の十二億七千百余万円の増額は、主にどういうものでございましようか。事件のための増加でしようか。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 前年度と比較してどのくらい増しておりますのですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 その次の二番目の裁判官司法修習生その他とございますが、最近、婦人の採用がだんだん殖えて来ておりますことは、私非常に嬉しいことに思つておりますが、ちよつとこれと関連して、今どのくらい婦人がこういうところに出ておられるか、採用されているか、それをちよつと伺いたいのでございます。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 後に又よくお調べ下さいまして……そして婦人がこういう職場に適しているかどうかということも、若しおわかりでしたら詳しく御報告頂きたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 先はどの御説明の中に、ちよつと不明瞭で私聞き取れなかつたのですが、超過勤務の増額を考えていらつしやいましたが、あれは一月の単位でございますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 それが五時間ということでございますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 一日ですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 ほかのかたは超過勤務はきちんと出ておりますのですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 私最近ちよつと関係がございます青年囚の問題でございますけれども、二度、三度出たり入つたりしておりますのですが、一応刑を終えて出られて、そうして或る民間の保護団体ですか、それにまあ一応引き取られていたのですが、ところがそこが誠にお粗末でございまして、どうも十分お世話をなさつて頂けなかつたと思うのですが、そういう民間の保護団体にはどのくらいの補助というものがあるのですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/24

第16回 参議院 法務委員会 第3号

○赤松常子君 一人に幾らということではないのですか、基準はどうなつておりますか。