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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○赤松常子君 まだ発足しておりませんのですね。

日本社会党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○赤松常子君 活動しておる、わかりました。

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 法務委員会 第23号

○赤松常子君 私も非常に人権擁護問題は重要だと思うのでございますが、いつも行政機構改革案が出ますときに、法務省の中ではいつも人権擁護局が整理のやり玉にあがっております例がしばしばでございます。今も伺いますと、二十六人もいらしったのが、その半数に減っているということは、非常に私遺憾だと思うのでございます。ことに私どももそういう行政機構改革のときにこれが抹殺されないようにということから、あとからバック・アップしなければいけないと思うのでござ…

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 法務委員会 第23号

○赤松常子君 私平賀参事官にちょっとお尋ねしたいと思って目をつぶっている間に御退場なすったのですけれども、どなたか法務省の方……。

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 法務委員会 第23号

○赤松常子君 大へん残念でございました。それでは次回に譲ることにいたします。

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 一、二ちょっと石井さんにお聞きをしたいのでございますけれども、私どもこういう懲戒とかいうような程度がよくわからないのでございますが、今伺いましたら、中隊長の方が百分の二の減給とおっしゃっております。これはただ一カ月分が引かれるだけなのですか。

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 これはあれでしょうか、何か成績表にちゃんと書き入れられて残って、将来昇給とか昇格に影響するようになっているのですか。

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 最後に、今横浜の検察庁に送付していらっしゃる五名の方及び会社側の六名の方、今審理中でございましょうが、いつごろ結果がわかるのでございますか。

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 また結果がわかりましたら、ちょっとこの委員会に御報告願いたいと思っております。

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 では捜査事件に関しては以上でございますけれども、私、昨日成立いたしました売春防止法に関しまして、この二年間の実施猶予の期間がございますが、この期間に警察当局に期待するところが非常に多いわけでございますので、その点について御相談申し上げ、また御意見も聞いておきたいと思うのでございますが、昨日も同僚議員が本会議で賛成討論をいたしました中で指摘いたしました通り、従来の警察と業者との悪因縁と申しましょうか、もう私はほんとうに急所だ…

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 私伺っておりますのは、具体的にその指導方法というものができておりましょうかどうか、御相談があったかどうかという点でございますが、いかがでございますか。

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 従来売春防止法ができなかった原因はさまざまございますが、その中の一つにやはり警察行政の方がこれに難点を示されたということも相当反対の大きな理由であったわけでございます。それにはいろいろ皆様方の立場の御意見も聞いておりますが、不備である点も想像はいたしておりますが、そういう不備あるいは何と申しましょうか、できがたいことに対してそれを補い、足し、この立法の精神に沿えるような、そういう対策が、もう立てられてもいいのではないでしょ…

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 今度の法律は幸か不幸か単純売春を除いてございますので、そういう点、ほんとうに幸か不幸かですよ、私どもとしてはもう少し今の不備な点を今後充実していただかなければならないと思っておりますけれども、しかし当面皆様方の取締りの対象になるのは業者の転廃業の指導だと思うのでございます。今私どものところにもこの猶予期間を五年に延ばしてほしいということが山のように業者の方からの嘆願、陳情がきております。業者はやめたくないのですね、ほんとう…

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 業者の中にも、もうここまできたら転廃業しなくちゃいかぬと観念している人もあるようであります。全部が全部そういう悪徳を続けていこうという人でもなさそうであります。私どももできるだけそういう方とも話し合って、立つ鳥あとを濁さず、ほんとうにかかえておりましたその娘たちの将来もよく相談し合って、業者が相当その娘さんたちの将来に親身になって相談にのれば、あるいは結婚も、それから身の振り方も適当にできるという例の報告も聞いております。…

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 全面的にそう要求する意味ではないのです。この間私調布に参りまして、転廃業の実情を見まして、そして一人の業者が、どうも下宿屋にしたいのであるけれども、間数がどうであるとかあるいは畳数が少いとか多いとか、なかなか建築法ですか、そういうことにひっかかってうまくスムーズに行かないのですと、その点やはり大目に――大目に見るということはこれまた一種の脱法ですけれども――よく指導して、ここをこうすればいいというふうな思いやりのある態度で…

日本社会党1956/05/22

第24回 参議院 法務委員会 第22号

○赤松常子君 その書類や何かですね、この間調布で聞いたのですが、警察の中の一部で扱っていらしったように思います。それで、業者がそこのことを申しておったのでありますが、今申しますように、下宿は厚生省の関係でございましょうけれども、それへいくまでの何か書類関係のことを訴えておられましたのですが、警察でそういう点の管轄はないのでありましょうか。

日本社会党1956/05/21

第24回 参議院 社会労働委員会 第37号

○赤松常子君 一、二ちょっと政府にお尋ねしたいのでございますが、三十年度が特異の年であったという理由に、特別のいろいろな行政措置をお講じになった、このことにつきまして一、二ちょっと私お尋ねしたいのでございますが、それは三十年度だけで打ち切られるものであったのでしょうか、その点をちょっと伺いたいと思います。

日本社会党1956/05/21

第24回 参議院 社会労働委員会 第37号

○赤松常子君 そうすると、これは三十一年度も続いてずっと継続されているということなんですか。

日本社会党1956/05/21

第24回 参議院 社会労働委員会 第37号

○赤松常子君 私は今、相馬委員の御発言でちょっと疑惑が生じた次第でありますが、先ほど須藤委員が政府のお立てになりました見込み違いの点につきまして、政府の御答弁では、医師会の見込みと、それから政府側の見込みと違うのは、何か算定基準というものが違うように私受け取った次第です。ところが医師会の見込みは、いろいろ計算は相馬委員の御発言によりますと、厚生省発行の月報から数字を出して見込みをお立てになっているということの御発言があったわけで、私ども…

日本社会党1956/05/18

第24回 参議院 法務委員会 第21号

○赤松常子君 私この法案にちょっと二、三はっきりしておきたい点がございますので、お伺いしたいと思うのでございますが、第十一条の二項でございますね。「売春を行う場所を提供することを業とした者は、」云々の箇条でございますけれども、これはアパートなどで、そのアパート全体がそういう業とする人が住んでいるわけでなくて、その一室、あるいは数室がそういうようなことに供せられた場合に、その部屋の人はもちろんこの罰則に当ると思うのですが、そのアパートを持…