赤松常子
会議録に記録された「赤松常子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会35 件・35%
- 予算委員会23 件・23%
- 法務委員会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 法務委員会 第9号
○赤松常子君 それが事実上一元化になっていてもですね。
第34回 参議院 法務委員会 第9号
○赤松常子君 もう一つ。どういう地区で、どの程度お始めになっているのでございましょうか。
第34回 参議院 法務委員会 第9号
○赤松常子君 私は民主社会党を代表いたしまして、次の希望意見をつけ加えて賛成いたしたいと思います。 第一には、本法の改正と最近における事務量の増加にかんがみ、法務局の人員の増加、待遇の改善をなす等、万全の処置を講ずること。 二、重要番数、帳簿の保存を強化し、かっ事務の能率化をはかるため、庁舎の増改築にっき年次的計画を立てること。 まあおもにこういう意見を付しまして賛成いたしますが、もちろん心から双手をあげてという意味でなく、本法案の審議…
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 関連質問。今のその十坪作ってそれから五坪増築した、それは任意の登記でありますから、してもしなくてもいいのでござましょうか。
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 そうすると、さっきあなたさまは、あまり職権に変わりはないとおっしゃったのですが、そうすると、今のは、出せば、そういう場合は職権……。
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 十坪のものに保存登記をしていたからですね。
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 ちょっと私簡単に加藤先生にお伺いしたいのでございます。加藤先生は、先ほど私法と公法を一つにするのだけれども、これは単なる手続法だからというようなお話をなさいました。ところが伊藤先生のお話を伺いますと、非常にこの二つが、つまり台帳と登記簿の性格というものが、全然相反しているということが、私知らされたわけでございます。この私法と公法を一本にするというところからくるいろいろなマイナスの面を、加藤先生あまりないとおっしゃったのです…
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 その点について、伊藤先生は非常に御心配でございましたね。それで、先生はたまたまフランスの登記法にお触れになる機会があって、フランスのやり方が日本と比べますと、むしろ逆行的に、国民へのサービスということに非常に主力を注いで、人も置くし、またいろいろ部門も分けて、非常に徹底したサービスをしているようになっているとおっしゃったのでございますが、日本の場合、むしろ私は先生のお話を聞いてみて、従来非常にそういう点、サービスが不十分だ…
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 今度はこの登記制度の大改革でございますが、先ほどちょっと加藤先生のお言葉にございました戸籍法の改正を以前にやったわけです。それはどのくらいの年月かかったものでございましょうか、御承知でございましたら……。
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 ちょっと今のに関連して。先ほど参考人のお方の中に、七五%は臨時の方だというようなお言葉がございましたが、この七千人の数は、それを含めてですか、これ以外に臨時の人が入っていらっしゃるのですか、七五%は正確ですか。
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 この七千人以外の人数ですか。
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 今、書きかえのための臨時雇とおっしゃいましたね、それは。
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 そういう臨時の方で響きかえを正確にできたわけでしょうか。
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 仕事量が四倍になって人員はたった三%しかふえておりませんが、これはなぜふえないのでしょうか。そういうむずかしい理由があるのでしょうか。その辺のところ、どうなっているのでございましょうか。予算の関係でしょうか。
第34回 参議院 法務委員会 第8号
○赤松常子君 どうも本省関係は、どの局を見ましても、どの仕事を見ましても、人が足りないということがほんとうに背から言われております。まあそういう一連のあれだとも思うのでございますけれども、私先ほどから、この人のふえ方というものがあまりにも少ないということに、もっと何かほかに隘路があるのではないか、こういうことを要請するのに何か隘路があるのか、その辺のこともお伺いしたがったのでございます。と同時に、もう一つは、これほど大事業を計画しても、…
第34回 参議院 法務委員会 第4号
○赤松常子君 ちょっと一、二お尋ねしたいのですけれども、五十名今度増員になりましたのですが、これであれでしょうか、事務量は相当さばけるのでしょうか、また十分の仕事を消化していくにはどういう、まだ欠員が相当あるのではございませんでしょうか。その辺のところをちょっとお聞かせ下さいませんか。
第34回 参議院 法務委員会 第4号
○赤松常子君 十分いえばどの程度増員の必要があるのですか。足りないのはどのくらいですか。
第34回 参議院 法務委員会 第4号
○赤松常子君 ちょっと伺いますと、何か計画性が足りないように私感じましたのでございますよ。まだどれくらい処理するのに人が足りないかということは、相当資料があっていいのではないかと思ったのですが、今度その辺のところをお聞かせ下さいませ。今五十名しか増員できなかったというのは、人が足りないのですか、予算の関係からだったのですか。
第34回 参議院 法務委員会 第4号
○赤松常子君 いろいろ問題のあることはよくわかって参りましたし、ここでもしなければいけない問題があるように思うわけでございます。 もう一つお尋ねしたいのでございますけれども、下級裁判所の実情を伺いましたのですが、まだときどきございますけれども、おうちに帰って判決文を書いたりなさる方もございまして、そういう下級裁判所の忙しい方の声もちょくちょく聞くのですが、それにもかかわらず、今度三十名減員なさったというのですね、これは、私そういうところ…
第33回 参議院 法務委員会 第6号
○赤松常子君 この間、久里浜の少年院を視察いたしまして、非常に私ども、今、高田議員のおっしゃられましたように、予算の不足をしみじみ痛感いたしました。 この間、時間もございませんでしたけど、少年だけの意見を聞く座談会を持ちまして、そのときには院の職員の方全部に退席していただいて、ほんとうに子供たちの気持々聞いてみたわけです。ところが、時間もございませんでしたし、何か初めて会うわけですから、少しぎこちない空気もあったようですけれども、だんだ…