P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 参考人の方々には御苦労さまでした。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 失業対策、労使関係及び労働基準に関する件を議題といたします。 ますお諮りいたします。本委員会の港湾労働に関する小委員会の小委員長より、港湾労働に関する問題について、参考人の意見を聴取いたしたい旨の申出がありましたが、本問題について参考人の出席を求めることは御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 御異議ないようですから、さよう決定いたします。 なお。参考人の選定等については、委員長に御一任願いたいと存じます。 次に銀行の労使関係について、来る二十七日土曜日、参考人の出席を求めることとし、参考人の選定については委員長に御一願任うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 御異議ないようですから、さよう決定いたします。 次に駐留軍労務者のストに伴うピケツトに対する警察措置について、全駐労委員長市川誠君より参考人として御意見を聴取いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 御異議なしと認めてさよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 次に、宮城県におけるCICの労働組合幹部に対する思想調査問題について、現地の実情を調査するため、議長に委員派遣の承認を申請いたしたいと存じますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 御異議ないようですから、さよう決定いたします。 なお、委員派遣承認申請書の文案作成、提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 次に、公共企業体等の調停に関する問題について、次のごとき決議を本委員会においていたしたいと思いますので、この際お諮りいたします。 まず決議の案文を朗読いたします。 決 議 国鉄公社職員の賃金改訂問題については、貴委員会より昭和二十九年十一月二十四日「国鉄一般単位関係職員の昭和二十九年度の賃金改訂に関する斡旋案」が提示されたが貴委員会は今後更に前文の趣旨に則り積極的な斡旋の労をとり事態の速かなる解決を計られんことを要望する。…

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 御異議ないようですから、さよう決定いたします。 なお、この決議の伝達等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありせまんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時十一分休憩 ————◇————— 午前十時十六分開議

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 休憩一理に引続き会議を開きます。 証券会社における労使関係について、順次御出席の参考人の方々より御意見を拝聴いたしたいと思いますが、委員の希望もございますので、先日の質疑に引続いて、参考人に対する御質問をいただきたいと思います。質疑を許します。 〔委員長退席、持永委員長代理着席〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。午後の港湾小委員会に参考人を追加いたしたいと思いますので、御承認を願います。全港湾の中央執行委員長兼田冨太郎君——御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 それから島上善五郎君より、本委員会の議題になつておりまする年末闘争の警察官介入問題につきまして、国鉄労働組合本部中闘の矢上正直者、東京地方本部委員長歌崎藤作君、横浜支部委員長板間米蔵君を参考人に呼んでいただきたいという御要求がございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 ただいまの多賀谷君の御提案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ————◇————— 午前十一時三十八分開議

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 休憩前に引続き再開いたします。 本日午前皆さんにお諮りいたしました公共企業体関係の紛争あつせんに関する申入れの決議に関しまして、再確認したいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/26

第19回 衆議院 労働委員会 第47号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十分散会

日本社会党(左)1954/11/19

第19回 衆議院 労働委員会 第46号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 失業対策、労使関係及び労働基準に関する件を議題といたします。 まずお諮りいたします。本日出席を求めておりました日本橋警察署長の漆間仙平君が都合により出席できぬため、警視庁警備課長の景山二郎君を参考人として発言せしめることに御異議ございませんか。

日本社会党(左)1954/11/19

第19回 衆議院 労働委員会 第46号

○赤松委員長 景山君は直接の責任者だということと、警視庁で今重大な捜査が行われておるので——あとで申し上げますが、ひとつ御協力をお願いしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕