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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。年末闘争の鉄道公安官介入問題につきましては、鉄道公安官に関する法律案は、第八回国会において、法務委員会において起草提出になつておりますので、本問題を法務委員会と連合審査を行いたいと存じますが、法務委員会がいまだ国政調査をとつておりませんので、これができましたならば申入れを行いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 次に、小委員会の設置についてお諮りいたします。港湾労働一に関する件及び失業対策に関する件を一調査するため、港湾労働に関する小委員会及び失業対策小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 なお小委員の数はそれぞれ六名とし、小委員長及び小委員の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十一分散会

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 失業対策、労使関係及び労働基準に関する件を議題といたします。 年末闘争に対する警察官介入問題について、順次参考人の意見を拝聴いたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後零時五十四分開議

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 それでは再開いたします。 最初に参考人国鉄労働組合本部中央闘争委員矢上正直者の御意見をお伺いいたしたいと思います。矢上参考人。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 ちよつと待つてください。はなはだ失礼ですけれども、緊急に打合せたいことがございますので、発言の途中でございますけれども、ちよつと理事会を開きたいと思います。 なお政府の方も、引続き委員会を続行いたしますから、そのままの姿勢でひとつ待つていただきたい。 暫時休憩します。 午後一時十八分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際多賀谷真稔君より、左右両派社会党及び労農党三派共同提案の、吉田内閣の労働行政に対する警告決議に関する動議が提出されておりますので、まずその趣旨弁明を求めます。多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 これより討論に入ります。討論は通告順によつてこれを許します。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 倉石委員の御提案ごもつともです。わかりました。——今守衛に命じました。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 討論に入つております。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 傍聴者の方は静粛に願います。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 だからあなたの御意見に従つて今衛視に取調べさせております。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 傍聴席は至つて静粛になりましたから、委員長はその都度倉石君の御意見の通り議事を進めて行きたいと思います。 持永義夫君。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 並木芳雄君。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 日野吉夫君。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 岡田春夫君。

日本社会党(左)1954/11/27

第19回 衆議院 労働委員会 第48号

○赤松委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより本動議の採決に入ります。本動議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕