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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議なしと認めさように決します。 次に補欠選任についてお諮りいたします。ただいまの日野吉夫君の理事辞任に伴い理事一名欠員になりましたので、理事の補欠選任を行わなければなりませんが、前例によつて選挙の手続を省略し、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 それでは井堀繁雄君を理事に指名いたします。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 参考人に対する質疑を許します。多賀谷君。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 参考人に委員長よりお願いしておきたいと思うのですが、公労協関係の資料の問題ですが、今山村君から資料提示の要求がありましたが、ないわけです。それで、たとえば再売などは資料をたくさん提供していただいておりますので、ひとつ関係の各組合は、単に調停案だけをぽつと、委員会側に出すのではなくて、私どもわからないことがたくさんありますから、ひとついろいろな組合の申立てだとか、あるいは調停案に対する見解だとかいろいろなものがあると思うので…

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 それでは多賀谷君、前に専売の問題で調停の小委員長を呼びましたね。その際資料の提供を要求しておいたのですが、専売だけでなくて、調停案の出ました関係のもの全部の資料を要求しますか。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 それから当局の方というお話ですが、この点につきましては、あとでまたいろいろ私検討しましてそうしてどこのだれを呼ぶかということを後ほど御相談したいと思いますから、おまかせを願います。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 日野君。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 わかりました。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 佐藤参考人、発言中でありますが、五百人の対象とか千人とかいう、ことだけでいいんです。その前のことは前にずいぶん聞きましたから、要点だけでけつこうです。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 たいへんけつこうなことだと思います。前にも調停委員会の小委員長の上山さんに御出席を願いましていろいろ聞いたわけでございます。今黒澤君の御質問の点は実は、上山調停委員も十分説明ができなかつたわけなんです。そこで十分に説明してもらえるような準備と資料をそろえて再び委員会に来ていただく、こういうことになつておりますので、黒澤君の御希望の線に沿うて努力したいと思います。 ただ、申し上げておきたいことは先般この労働委員会におきまして…

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。委員会の国政調査につきましては、衆議院規則第九十四条により、あらかじめ議長の承認を要することになつております。つきましては、当委員会におきましては、次のごとく国政調査の承認要求をいたしたと存じます。 まず調査いたす事項といたしましては、一、失業対策に関する事項、二、労使関係に関する事項、三、労働基準に関する事項といたしまして調査の目的は、労働行政の…

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なければ、さよう決します。 なお諸般の手続につきましては委員長に御一任願います。

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 去る十一月二十六日の本委員会において決議せられました国鉄職員外一公社四現業職員の賃金改訂に関する件につきましては、同日午後五時、私が労働省内公共企業体等中央調停委員会において高木委員長、上山小委員長に面会、決議文を手交、申入れを行いましたが、高木委員長、上山小委員長は、本委員会の期待に沿うようでき得る限りの努力を払い、善処する旨の回答がありました。右御報告いたします。 なお今後の折衝等につきましては委員、長に御一任願いたい…

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。公共企業体等の調停に関し決議をいたしたいと存じますが、まずその案文を謹み上げます。 決 議 アルコール専売職員の貸金改訂問題については、貴委員会より昭和二十九年十一月三十日、「アルコール専売職員の昭和二十九年度の賃金改訂に関する調停案」が提示されたが、貴委員会は今後さらに積極的なあつせんの労をとり、事態のすみやかなる解決をはかられんことを要望する。 右決議する。 ————————————— 決 議 …

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 次に、労働組合法の一部を改正する法律案(大橋武夫君外四名提出、衆法第一号)を議題として、審査を進めます。まず提案者より提案理由の説明を聴取いたしたいと存じます。大橋武夫君。

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 ただいま多賀谷君から動議が提出されましたが、この動議を採択するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認め、ただちに本案につき採決いたします。 本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党(左)1954/12/01

第20回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお、本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕