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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/12/10

第21回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なければ、さよう決します。 なお諸般の手続につきましては委員長に御一任願います。この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十七分休憩 ————◇————— 午前十一時二十六分開議

日本社会党(左)1954/12/10

第21回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 この際お諮りいたします。公共企業体等関係職員の年末に支給する一時金及び賃金に関し、決議をいたしたいと存じますが、まずその案文を朗読いたします。 決議案 一、公共企業体等関係職員の年末に支給する一時金については、業績賞与等を含めほぼ昨年と同率を支給すること。 一、公共企業体等関係職員の賃金については、団体交渉により妥結した結果を尊重すること。 以上でありますが、これを本委員会の決議とするに御…

日本社会党(左)1954/12/10

第21回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 なお本決議の取扱いにつきましては委員長に御一任願います。 暫時休憩いたします。 午前十一時二十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る十一月二十七日、理事の池田清君、鈴木正文君及び稻葉修君がいずれも委員を辞任されましたので、理事の補欠選任を行わなければなりません。これは前例によりまして選挙の手続を省略し、委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議なしと認め、それでは池田清君、稻葉修君及び河本敏夫君を理事に指名いたします。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 失業対策、労使関係及び労働基準に関する件を議題として調査を進めます。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。公共企業体関係の給与に関する問題につきまして、柴谷要君、全専売労働組合調査部長佐藤惟恭君、全逓信従業員組合横川正市君及び遺族連合会の代表として若山三峯を参考人として本委員会で意見を述べていただきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議なければ、さよう決します。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 なお当労働委員会に第六回全国戦没者遺族大会よりの決議に基きまして陳情がございます。 陳情の要旨は、当委員会に関する事項に限つて申し上げますならば、戦没者の遺児、未亡人の就職に関して、強制雇用の制度を確立し実施してもらいたい、こういう要旨でございます。 その理由は、戦没者の遺児が中学校、高等学校あるいは大学を卒業しても、父のないため、身元保証が弱いため就職ができなかたり、戦没者の未亡人か一家をささえるため働きたいと願つても、…

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 ただいま日本民主党を代表して稻葉修君から、右派社会党を代表して辻文雄君から御意見がございました。この際、日本自由党の御発言の通告もあります上、左派社会党の方からも御要望がありますので、それぞれ御意見を述べていただいて、決議をした後に一括して政府の方から答弁を願いたい、こう思います。御了承願います。 それでは日本自由党の大橋武夫君。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 山花秀雄君。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。戦没者の遺児、未亡人の就職あつせんに関し決議を行いたいと存じますが、まずその案文を読み上げます。 決議案 戦没者の遺児、未亡人の就職あつ旋に関しては、現下の状勢に鑑み特別なる考慮を払い、優先雇用の実現につき有効なる措置を講ぜられたい。 右決議する。 この決議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議なければ満場一致これを決定いたします。 なお本決議案は内閣総理大臣及び労働大臣に送付したいと思いますのでその、手続は委員長に御一任を願います。この全会一致の決議に対し、政府当局の御所見をお伺いしたいと思います。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 この決議の趣旨に対して、可及的すみやかに行政措置を講ぜられたい、法制化につきましても、本委員会におきまして、またいろいろ政府と打合せをしたいと思います。近い機会に一応政府の方でも本決議にこたえる何らかの方針を立てられて、委員会に報告せられんことを要望いたします。 なお遺族の皆さんに申し上げますが、ただいま若山参考人の御意見、それぞれ各党の代表の政府に対する質問でよく御了承だと思います。本委員会といたしましては、若山参考人の…

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 それでは引続き公共企業体関係の給与に関する件につきまして柴谷参考人より御意見をお伺いしたいと思います。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 全逓信従業員組合委員長横川正市参考人。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。ただいま法務委員長の方から私のところへ、連合審査を多少遅らしてもらいたいという連絡がありました。私どもも希望いたしますので、二時から連合審査をいたしたいと思います。これは鉄道公安官の争議介入の問題につきまして、特に公安官に対する法律ができました当時、国鉄の公安局長をやつておりました調所という人を参考人に呼んでおりますので、二時より始めたいと思います。従つて、あとは全専売の佐藤参考人に御発言を願つて、…

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 ではそのように決します。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 それでは全専売の調査部長佐藤惟恭君。

日本社会党(左)1954/12/03

第20回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 次に、ただいま理事の日野吉夫君より理事辞任の申出がありましたが、これを認めるに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕