赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1947/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 本会議 第18号
○赤松勇君 社会党は、笹口晃君を指名いたします。
第1回 衆議院 本会議 第18号
○赤松勇君 次に社会党は、成重光眞君を指名いたします。
第1回 衆議院 本会議 第18号
○赤松勇君 次に社会党は、井谷正吉君を指名いたします。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○赤松(勇)委員 問題はそうなるとさつきの問題にあと戻りするようになるが、結局原則論でいくか、それとも若干今のような点を加味してなるべく発言時間を與えるようにするかということになると、まあ與えるということになつて、十七名ということになつたのではないでしようか。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○赤松(勇)委員 十七人はやはり入れてもろう方がいい。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○赤松(勇)委員 それはよくわかるが、問題はそうなつてくると党としてやるか、それとも衆議院議員として発言するかということになる。この自由討議は党を代表してやるのでもなく、また党の立場からやるのではなくて、まつたく自由な立場から衆議院議員として発言するということになれば、これは四百六十六名ひつくるめて公平に発言の機会を與えてもらいたい。こういうのが党内の支配的の空氣です。それで各派交渉委員は一体何をやつているか、ちよつともわれわれに発言の…
第1回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○赤松(勇)委員 ちよつと林君に誤解されないように断わつておきます。これは別に社会党の代議士会でいろいろ発言があつていつたわけではなく、誰もやはり発言の機会を得たいし、日頃抱懐する所信、また総選挙で公約しているいろいろな點を議場を通じて意見を発表したいということは衆議院議員として当然だと思う。この間の自由討議のあつた日には、実は御承知のように社会党の代議士会が非常にもめた。もめたというのは一つは自由討議の使命について、一つは小会派に発言…
第1回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○赤松(勇)委員 事後の自由討論の問題は改めて協議し、明日に限つてそういうことにする。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○赤松(勇)委員 社会党四名、民主党四名、自由党四名、國民協同二名、第一一名、農民一名、共産一名ということにきめたいと思います。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○赤松(勇)委員 なおこの際衆議院に議席を有する大臣、政務官は自席にあつて衆議院議員としてこの討論に参加するというような形にしていただきたいと思います。なおでき得べくんば、討論者を指名する各党の指名者は、その討論者の所属の党名をひとつはつきりと言つていただきたいということをちよつと希望します。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○赤松(勇)委員 私も大体石田君の意見に賛成であります。あの自由討論の発言の心構えというか、そういうことについて、もう少し考える必要がある。 昨日の発言を見ておりますと、まるで行政府に対しての質問に終始しているそうでなくて、むしろ議会においてはこういうことにしてこうやるべきだという建設的な意見をどんどん発表されなければ、ほんとうに権威ある発言にならない。ただあげ足をとるような結果になつて、議会の権威を疑われると思います。 もう一つ、党に…
第1回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○赤松(勇)委員 議長が時計を見ながら発言を調節するのは、神経を使う。あのチンを鳴らすのは、一回失策をやつたけれども、実際議長に同情する。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○赤松(勇)委員 事務員の方で專門にやることにしたい。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○赤松委員 私は大体二つの点でお伺いしたいのですが、第一は、議会運営委員会と各派交渉会との関係が、どうなるのであるか。この衆議院規則案立案の際に、これが十分に議論されたかどうか。第二点は、閣僚及び政務官と常任委員との関係でありまするが、この点につきましても、第一点と同樣な意味におきまして、提案者に御質問いたしたいと思います。